今日のブログのタイトルは、 古森義久氏著「日中友好のまぼろし」(本)の帯に書かれた言葉です。売国奴(政治家、朝日新聞、外務官僚)は、日本のODAのお金を環流している疑惑を発見しました。媚中政治家、親中政治家は国賊です。今度は、スパイ防止法を成立させて、スパイ(売国政治家、売国メディア関係者、売国外務官僚、売国経済人、売国コメンテーター、売国研究者)を一掃してください。日中友好議連の政治家は全員スパイかもしれません。以下、本書を紹介いたします。
古森義久氏は、信頼できるジャーナリストであると思います。
生成AIで調査すると、過去の行動履歴情報が出るので、信頼性評価ができます。オールドメディアの嘘を白日のもとにさらしましょう!
書名:「日中友好」のまぼろし
著者:古森 義久
出版社:小学館
発行日:2002/01/01
定価:1500円+税(古本で安く購入できました)
(帯)中国は日本のODAで軍事大国となった
「教科書」「靖国」=強圧発言のカラクリを暴く
ベストセラー「日中再考」著者による最新中国レポート集
(出版社内容情報)
ことあるごとに叫ばれる「日中友好」。だが、日本側の議員、外務省、朝日新聞の“朝貢”ぶりとは裏腹に、中国国内では執拗なまでの「反日」宣伝・教育が繰り返される。真の友好とは何かを問う日中関係報道の決定版。
歴史教科書批判や靖国神社参拝問題、ODA見直し論議、緊急輸入制限の正式導入、そして台湾をめぐる問題など、21世紀を迎えてもなお日中関係は数多くの懸案を抱えている。その背景には、「日中友好」という掛け声とはかけ離れた、深淵ともいうべき両国間の断層がある。日本側では、国会議員たちの“朝貢”“接待づけ”が繰り返され、北京政府の顔色を窺う外務省が因循姑息な外交を展開し、朝日新聞は中国側の主張と軌を一にする奇怪な報道を続けている。その一方で中国国内では、いまなお頻繁に「反日」キャンペーンが報じられ、「反日」拠点となる展示施設が次々と新設され、執拗かつ念入りな「反日」教育が行われている。このあまりに歪な「友好」関係に、果たして未来はあるのか? ベストセラー『日中再考』を著した第一線の国際ジャーナリストによる最新の中国レポート集。
(内容説明)
アゴアシ付きで訪中し、媚をふりまく国会議員、因循姑息な外務省「チャイナ・スクール」の面々、北京政府の主張と軌を一にする朝日新聞の倒錯…日中関係のウラ側を取材すればするほど、見えてきたのは“絶望”だけだった…ベストセラー『日中再考』著者による最新中国レポート集。
目次
第1章 日中間の断層
国策としての「反日」(執拗に繰り返される日本糾弾も、見て見ぬふり)
ニセモノだらけの大国(日本企業を食いものにする仰天の知的所有権侵害)
第2章 亡国の徒輩
”朝貢”外交の大罪(アゴアシ付きで「北京詣で」する国会議員たち)
中国側の要人と会うことが最高至上の目的
「拝聴外交」日本に対する論評にひたすら弁解
「空疎外交」日本側からのテーマは「トキの産卵」と「囲碁大会」
「卑屈外交」野中幹事長いわく「日本国民一同、感激しております」
「贖罪(しょくざい)外交」何度「お詫び」しても中国側は認知せず
日程も会談相手もすべて中国サイドが仕切る
接待を受けた議員が対中新規ODAを主張する倫理
「対等なる関係」への予兆
(江沢民との会談を辞退した小沢一郎のまっとうな外交)
小沢発言を批判した日本の”親中マスコミ"
因循姑息な外務省
(中国の不当な非難にまで許しを請う「チャイナ・スクール」)
外務省「チャイナ・スクール」とは何か
李登輝訪日拒否問題と村山謝罪談話の仕掛け人
「仕掛け人は槇田邦彦(チャイナ・スクール出身の外務官僚)」
元中国課長が「日本に必要なのは毛沢東のような大リーダー」
(この中国課長は浅井基文元外務省中国課長-1987年退職し大学教授
大学にも反日・反米・親中の人もいるようです)
チャイナ・スクールが通ると、道理が引っ込む
(特定の与党の政治家の支援あり:本中に親中政治家の実名記載有)
コメント:親中政治家と外務官僚はつながっていた
朝日新聞”親中”報道の倒錯
(北京政府と軌を一にする「奇怪な論調」を分析する)
日本政府には反対、中国政府には賛成
朝日は日本人が自国を愛するのはお嫌い?
(コメント:朝日新聞の実態は、なりすまし日本人の巣窟!
もはや日本のメディアとは言えない。
ココナラブログ2025/8/26投稿記事にて解説あり
NHK,TBS,テレビ朝日は即解体すべしー実態は「なりすまし日本人」)
根拠のない「中国非脅威論」
第3章 お隣は軍事大国
第4章 対中“援助交際”
第5章 独裁政権は「神」をも超える
資料 反日教育の実相
(著者等紹介)
古森義久[コモリヨシヒサ]
1941年東京生まれ。慶応大学卒業後、ワシントン大学留学を経て、毎日新聞サイゴン、ワシントン両特派員。87年に産経新聞に移り、ロンドン、ワシントン支局長、中国総局長を歴任。現在ワシントン駐在編集特別委員。75年ボーン国際記者賞、78年講談社ノンフィクション賞、82年日本新聞協会賞、93年日本記者クラブ賞をそれぞれ受賞
(感想)
この本は、2002年の出版です。2006年に徳間書店から文庫本も出ています。
もうそろそろ、オールドメディアは、年貢の納め時かもしれません。売国奴はすべて自白してもらいましょう!
高市総理大臣の政策は正しいです。オールドメディアの悪事がバレるのを隠すために、偏向報道や捏造報道をしていると思われます。
古森義久氏の著作も再確認しましょう。
早くスパイ防止法を成立させてください。NHK,TBS,テレビ朝日(朝日新聞含む)の消滅は近いかもしれません。
日中友好議連のメンバーは、日本弱体化の戦犯かもしれません。
真実の報道をすれば、誰も中国には進出しないでしょう!
この本のことを拡散してください。
この本を読むと、親中・反日のオールドメディアが日本の敵(癌)であることがはっきりします。その代表が朝日新聞のようです。外務省にも敵がいるようです。外務省の「チャイナ・スクール」出身の官僚に問題ありの方が多いようです。垂氏は例外のようです。自民党の旧宏池会(現在は解散)の関係者に親中が多いことがわかりました。財務官僚も問題でしたが、中国問題は外務官僚が問題外交をしていたという事実が確認できました。
政治家の問題は、歴史を知らないから中国に騙されるのかもしれません。
高市総理大臣は、日本の歴史を知っているから毅然とした態度が取れるのかもしれません。
日本国内には、たくさんの真実の公開情報(本)があります。古森義久氏は、「朝日新聞」や「中国」に関する多数の本を書いています。みなさん「古森義久」氏の著作を掘り起こしてネットに拡散してください。
そうしますと、「朝日新聞」や「中国」の実態を日本国民に知らせることができます。売国の反日メディアは駆逐しましょう!社会党や立憲民主党(現在中道?)の議員は、きちんと歴史を勉強してこなかったのでしょう!国益に反する政治家は、スパイ防止法で一掃しましょう!
なりすまし日本人は行動ですぐわかります。責任を取らない!自分を正当化する。岩屋・・、石破・・、岸田・・、野田・・、反日メディアの行動も似ている?
GHQ焚書で読みました。中国人の本質は、生き残るために仲間を裏切り、平気で嘘をつく。