選挙前に日本国民必読書 髙橋洋一著「日本の大正解」日経新聞最大のウソ発見
記事
コラム
髙橋洋一氏の著作を調べて、(「日経新聞」には絶対載らない日本の大正解)という本を見つけました。超驚くべき財務省のフェイクニュースの証拠を見つけました。偏向報道レベルではありません。国家反逆罪レベルの情報です。拡散してください。財務省は、国家反逆を企んだ省庁です。財務省解体は即実施した方が良いです。日経新聞は、財務省に加担し国民を騙していました。
自公政権は全員戦犯です。この本は、2017年の本です。オールドメディアの幹部、官僚トップ、政治家は国家反逆罪レベルの増税をしていた証拠が出ました。即逮捕です。
2017年3月、ノーベル経済学賞受賞者のスティグリッツ米コロンビア大学教授が来日した際の話しを日経新聞は重要な事項をスルーして記事にしなかったそうです。
彼は経済財政諮問会議に出席し、そこで非常に重要な提言を2点行ったのだが、日経新聞はこれについてまったく触れなかったのだ。
彼の発言のポイントは、ざっくり言えば「消費増税を行うと景気が悪くなる」ということと、そして「日本は財政危機ではない」ということだった。
今までの増税は何だったか?既存政党の財政緊縮派は日本国民を騙していたので、消えてもらいましょう!
マスコミで流される情報も、ネットに負けず劣らず「フェイクニュース」のオンパレードだ。また、本当は重要なのにマスコミがニュースとして取り上げないものもある。
本書は、重要な記事をマスコミがスルーした例かもしれません。
以下、本書を紹介します。
書名:「日経新聞」には絶対に載らない日本の大正解
著者:髙橋洋一
発行者:ビジネス社
発行日:2017年7月1日
定価:1300円+税
(目次)
はじめに
第1章 日本経済のウソ、ホント
第2章 政治と官僚のウソ、ホント
第3章 ビジネスモデルのウソ、ホント
第4章 働き方・生き方のウソ、ホント
第5章 私たちの将来のウソ、ホント
この本は、今度の参院選の前に是非読むことを勧めます。
1つのアイデアが思いつきました。髙橋洋一氏の著作をすべて生成AIに学習させたら、大正解が出力されるかも知れません。
増税を主張している加藤財務大臣、石破総理、森山幹事長は、国家反逆罪で逮捕すべきでしょう!これだけ、毎日のようにフェイクニュースを流した罪は大きいです。オールドメディアのテレビ局、新聞社も同罪です。経営陣は逮捕でしょう!