我が国の理想像は是非、方向を示してもらいたいものです・・・
ところで、自分の理想像はどうだろう、自らの暮らしのための「経済環境・・とそれを支える仕事の事」また「家庭の理想の姿」は仲間や取引先、家族に浸透しているのだろうか。
「いま」という時を生かされ生きている我々は、どの方向に進もうとしているのだろうか。
共通な目標は「平和な環境」をつくることを願っている事は間違いないという事と自らの成長という事を願っているという事に間違いはないでしょう。
宇宙に遍満する一大生命エネルギーの根源である神の意思がそこにあるのだろう。
だから、今を生きる我々は平和で幸福になる道を歩むひとり一人でなければならない。
本来の心は皆仲良く助け合って生きるようになっている。
自分たちさえよければいい、他人はどうなってもいいとする「利己主義」の末路は哀れなものに違いない。
何故なら自然の在り方、神の意思に逆らうからである
古神道、原始キリスト教、原始仏教の心に帰ろう・・・