大学をはじめ、さらに5年前から首都圏の高校生5,000人以上の就活支援を行うなかで、「能力を眠らせたまま、未来の可能性を拡げられずにいる学生・生徒」がたくさんいることに気づきました。
かつて大谷選手を高校時代に指導した佐々木洋監督は「二刀流は無理」という〝世間の常識″に立ち向かい、大谷と二人で開拓者としてビジョンの実現に向けて、論理的・科学的なアプローチで能力を拡張しました。
就活モチスキゼミのコーチは、一人ひとりの能力特性・性格適性に応じて、熱意を込めてティーチング・コーチング・チーム・モチスキのエンパワーメントを使い分けて、あなたの能力を開花させることを約束します。
■経歴
●1957年東京都新宿区出身。
●1981年法政大学第二文学部日本文学科卒、丸紅エレクトロニクス(現丸紅情報システムズ)株式会社入社。
●三菱商事株式会社へ転籍、コンピュータ事業部営業開発マネージャーとして人材開発、BPRコンサルティング業務に従事する。
●学校法人早稲田実業中学・高等学校へ転籍、スクールシステムセンターマネージャーとして、学校経営企画兼教務・法人システム化業務に従事する。●1999年株式会社日本スクールシステム機構を起業、代表取締役に就任、現在に至る。
●静岡県立大学非常勤講師、●全日本大学開放推進機構常任理事などを歴任する。
〇幼児・保護者・教員向けコーチングプログラム開発・研修(文科省専修・専門学校向けプログラム)
〇小・中学校管理職・教員向け「組織コーチング」開発・研修(文科省新教育システム・プログラム)
〇2010年私立大学と業務受託して、大学生向け就活指導はじめる。
〇2017年高校生向け講師はじめる。