言葉の伴走(伴奏)で本来のあなたらしい人生を後押しします。
~本来のあなたに「おかえりなさい」~
詩や詞を書きながら、やさしい世界を願うアーティストです。
「あの人なら、今の私に何と言うだろう?」
そう想像して、自分の内側から言葉を立ち上げる。
その手のひらのような言葉を、あなたにお届けしています。
これまで、病い、悩み、孤独、悲しみなど、さまざまな時間を経験してきました。
そんな時、自然と溢れた言葉や、
「あの人なら何と言うだろう」と想像して生まれた言葉に、何度も救われました。
どんなにどん底でも、たった一つの言葉があれば、人はまた立ち上がれる。
自分らしさから遠ざかっても、ふとした言葉との出会いで、本来の自分に立ち返れる。
その経験を、今度は誰かに手渡したい。
これまで2,000篇を超える詩と、約240曲の詞を書いてきました。
借りてきた知識でも、AIが書いた言葉でもなく、
「あの人」を介して、あなたの内側から生まれる言葉を大切にしています。
※霊視や占いではありません。
その人を深く想い、内側から言葉を立ち上げる想像と内省の手法です。
【私の願い】
言葉は、人生のハンドルです。
言葉の使い方一つで、人生の見え方は変わります。
本や音楽、自分の内側から生まれた言葉に導かれてきました。
ほんの一歩先を照らす言葉で、
生きることを少し、やさしくしたい。
それが私の願いです。
【これまで】
・17歳で詩を書きはじめる
・インターネット上で詩人として活動
・音楽ユニットで作詞とプロデュースを担当し、100曲を作詞
・その後も詞を書き続け、AIを曲づくりの道具として使いながら140曲を制作
(詞はすべて自分の言葉です)
【心の声と、あの人の声】
昔は、自分のことが好きになれず、どこにも居場所がないように感じていました。
時には乱暴に書き殴り、
時には嬉しさのままに綴った言葉。
大切な人や憧れの人を投影した声。
それらは、辛い過去を肯定し、
今を生きる力を与え、
未来への行き先を示してくれました。
声をたずねて出会えた言葉に連れられて、
生きる景色は少しずつやさしくなりました。
【たずねる、四つの声】
大切な人の声 ― 心の止まり木
先祖・先人の声 ― 過去からの伝言
未来の自分の声 ― 未来への羅針盤
過去の自分の声 ― 人生の宝物
この四つの声を、問いをたどりながら、一緒に受け取っていきます。
お客様は、共に人生を味わう仲間です。
本来の自分らしさを生きる喜びを、ご一緒に見つけていけたら嬉しいです。
【はじめましての方へ】
ご自身で声をたずねたい方に、
図解教材「声をたずねる本 こころの羅針図」をご用意しています。
直接たずねてほしい方は、メッセージで完結する「はじめの一歩」から気軽にお試しください。
※心を整えるための創作です。医療やカウンセリングの代わりではありません。