あなたの願いに物語という灯を。
はじめまして。紅灯貂(くとうてん)と申します。
あなたの胸の内にある「こんな物語が読みたい」を、文章にしてお届けします。
好きな人との何気ない日常、胸が苦しくなるような片想い、誰にも言えない願望、いつか読んでみたかった夢のようなひととき。
うまく言葉にできないイメージも、断片的な妄想も、どうぞ気兼ねなくお聞かせください。
丁寧にお話を伺いながら、あなたの好みや理想の関係性、物語に求める空気感をすくい上げ、ひとつのお話に仕立てます。
「こんなことを頼んでもいいのかな?」
「自分の好みをうまく説明できない……」
そんな方にも安心してご相談いただけるよう、ひとつひとつのご依頼に誠実に向き合ってまいります。
夢小説をはじめ、シチュエーションのご提案や、物語にまつわるさまざまなご相談も承っていく予定です。
あなたのためだけの物語を、あなたのもとへ。
ご縁がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。