毎年4〜5回発表する現役臨床検査技師が、はじめての学会発表を伴走します
はじめまして、学会おにいさんです。
病院の検査室で働く、現役の臨床検査技師です。
気づけば毎年4〜5回、学会で発表しています。
テーマ探しから文献調査、抄録・スライドの作成、当日の質疑応答まで、発表の流れを何度も繰り返してきました。
発表に興味はあっても、
「何から始めればいいか分からない」
「忙しくて文献を調べる時間がない」
「この内容で発表していいのか自信がない」
という最初の一歩でつまずく技師は、少なくありません。
その最初のハードルを下げるお手伝いがしたくて、このサービスを始めました。
【得意分野】
・輸血検査、病理検査、情報システム
・業務改善、DX、検査システム関連
・症例報告、後ろ向き調査
【できること】
・先行研究のリサーチと要約
・研究デザインの提案
・抄録の構成案作成と添削
・スライド、発表原稿の添削
【大切にしていること】
発表するのは、あなた自身です。
代わりに書くのではなく、ご自身の言葉で説明できる状態まで、一緒に考えながら伴走します。
【対応時間】
本業があるため、平日は夜、土日は日中を中心にお返事しています。原則24時間以内に返信します。
「発表してみたいけど不安」という段階でも大丈夫です。
お気軽にメッセージください。