行政書士との実務経験あり|大阪府下なら現地調査・採寸から図面一式まで対応
はじめまして。
旅館業許可・住宅宿泊事業(新法民泊)の申請用図面を作成しています。
これまで行政書士と連携し、実際の申請に必要となる図面作成に携わってきました。
当サービスの特徴は、完成した資料を受け取って図面を描くだけではなく、図面がない、寸法が分からない、必要な記載事項が不足しているといった段階から対応できることです。
大阪府下の物件については現地へ伺い、建物の採寸、窓・出入口・ベッド・給湯器・給排水・消防設備等の位置確認、外観・共用部分の写真撮影を行います。
現地で確認した内容と既存資料を整理し、平面図・配置図・立面図・求積図・設備関係図・周辺見取図など、申請に必要となる図面を作成します。行政書士や行政担当者から図面の修正指示があった場合も、その内容を確認して図面へ反映します。
「何の図面が足りないのか分からない」
「既存図面と現在の建物が違っている」
「現地採寸から申請用図面の完成まで任せたい」
このような図面に関する問題を、完成までまとめて引き受けることが当サービスの強みです。