保育歴23年|もう文章作成に悩まない!現場で使える保育のことば
はじめまして。
沖縄からお届けする「ゆいことば」です。
保育歴23年の経験を活かし、忙しい保育士さんがそのまま参考にできる「保育の文例」を作成しています。
「クラスだより、今月は何を書こう…」
「連絡帳が毎日同じ文章になってしまう…」
「月案・週案の言葉がなかなか浮かばない…」
そんな先生の「文章を考える時間」を少しでも減らしたい。
そんな想いから、ゆいことばを始めました。
現在は、
・0〜5歳児 クラスだより文例
・保育園の連絡帳文例
・月案・週案の文例
・保護者対応のやさしい言い換え
・年齢別の保育文例
など、現場ですぐ参考にできる保育士さん向けコンテンツをお届けしています。
私が大切にしているのは、ただ「きれいな文章」を作ることではありません。
子どもの小さな成長をきちんと伝え、
「先生、ちゃんと見てくれているんだ」
「うちの子もそうそう」
「このままで大丈夫なんだ」
と、保護者が少しホッとできることばを大切にしています。
そして、保育士さんが文章を考える時間を少し短くできた分、子どもたちと笑顔で向き合える時間が増えてほしい。
そんな想いで、一つひとつ作っています。
「ゆいことば」の“ゆい”は、沖縄の「ゆいまーる」につながることば。
人と人との結びつき・支え合いを大切にする、沖縄のあたたかな心です。
子ども・保護者・先生が、やさしいことばでつながっていけますように。
忙しい先生の毎日に、少しの余裕と安心を。
保育歴23年|ゆいことば
沖縄から、やさしいことばを。