【経歴】
公立中学校で6年間、教員として勤務してきました。
在職中は教育相談を担当し、自傷行為に悩む生徒への対応や、不登校の生徒が相談室に登校できるようになるまでの支援など、「学校に行きづらい」子どもたちと数多く向き合ってきました。
【なぜこのサービスを始めたのか】
「学校現場では、担任の先生にはなかなか本音を話しづらい」という保護者の方の声を数多く聞いてきました。
先生でも専門医でもない、"現場を知る第三者"だからこそ話せることがあるのではないかと思い、このサービスを始めました。
【できること】
・三者面談・懇談前の"作戦会議"(何を、どう伝えるか一緒に準備)
・担任・学校側が何を考えているか、元教員視点での読み解き
・お子さんへの声かけの具体例を一緒に考える
【お約束できないこと】
医療的な診断・治療は行っておりません。
自傷行為や希死念慮など専門的な対応が必要な場合は、
医療機関やスクールカウンセラーへのご相談を優先いただいています。
一人で抱え込まず、一度お話ししてみませんか。