保育・福祉現場の「書けない・まとまらない」をお手伝いします
保育・福祉の現場で働く中で、記録やおたより、実習生への返信など、「伝えたいことはあるのに、文章にするのが難しい」と感じる場面をたくさん見てきました。
子どもの姿はよく分かっている。伝えたいこともある。
でも、日々の業務に追われる中で、文章を考えて整える時間まで確保するのはなかなか大変です。
そんな保育・福祉現場で働く方の、文章づくりをお手伝いします。
実習日誌への返信や総評、子どもの経過記録・生活記録、お知らせするおたより、保護者向けのお知らせ、職員間の文章などに対応しています。
「この日の実習日誌への返信を考えてほしい」
「子どもの様子は分かっているけれど、経過記録としてうまくまとまらない」
「伝えたい内容はあるので、おたよりの文章にしてほしい」
そんなご相談でも大丈夫です。
箇条書きや簡単なメモからでも文章に整えます。実習日誌や記録用紙などは、個人や施設を特定できる情報を伏せていただければ、写真で送っていただくこともできます。
大切にしたいのは、きれいな文章を作ることだけではなく、書いた方の思いや、子どもの姿がきちんと伝わる文章にすることです。
忙しい現場で「文章を考えるところを誰かに手伝ってほしい」と思った時に、気軽に頼っていただける存在を目指しています。