Obsidian × AI で「勝手に育つ第二の脳」をつくります
「地蔵ニート」という名前で活動しています。できるだけ自分が動かずに済むように、手を動かす作業を仕組みの側へ寄せていく、という意味です。入口の動機は「怠けたい」ですが、やっていること自体は地味で真面目です。
Obsidian と AI エージェント(Claude Code)で、日々の情報を「あとで使える知識」に変える仕組みを作っています。
実際にひとりで小さな事業をいくつか回していて、営業・開発・コンテンツをすべて自分と AI で回しています。人手が足りないので仕組みに任せた、というだけの理由でこの分野に入りました。
自分の Vault の実ログでは、1か月で再利用可能な知識ノートが10本から65本に、定期実行ジョブが0本から23本になりました。一方で、監視ジョブが19日間壊れたまま動いているように見えていた、といった失敗も記録に残しています。うまくいった話だけを渡しても再現できないためです。
提供するのは再現手順であって、成果の保証ではありません。そのうえで、「そのまま使い続けられる形」で渡すことを大事にしています。
資料の作成には生成AIを利用し、内容はすべて自分で確認・修正したうえでお渡ししています。ご購入前のご質問はメッセージでお気軽にどうぞ。