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AtsiushiTaguchi
最終ログイン:2日前
稼働状況 対応可能です
PM・フルスタックエンジニア
50代前半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 月単価:80万円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

10~19時で先約がない場合となります。

豊富な開発経験とAI活用力で、IT化が進んでいない現場の課題を素早く形にします。

1995年よりシステム開発に携わり、ゲーム開発を出発点として、Webサイト、業務システム、予約・申請システム、ECサイト、情報管理システムなど、幅広い分野の企画・設計・開発・運用を経験してきました。 これまでに、官公庁関連団体、教育機関、製造業、通信業、広告業、出版業、流通業、食品業、アパレル業、建設業、自動車関連、文化・スポーツ施設など、多様な業界のプロジェクトに携わっています。資格申請、求人管理、施設予約、商品販売、修理受付、案件管理、資料管理、顧客管理、業務効率化など、各組織の実務に合わせたシステムを構築してきました。 開発業務だけでなく、要件整理、企画提案、プロジェクト全体の進行、既存システムの改善、長期的な運用支援や技術アドバイスにも対応しています。業務内容を丁寧に理解し、利用者にとって分かりやすく、運用担当者が管理しやすい仕組みを形にすることを大切にしています。 長年の経験を生かし、技術だけに偏らず、業務上の課題や目的を踏まえた現実的な解決策をご提案します。

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Movabletype 経験年数 : 2年

  • WordPress 経験年数 : 15年

  • Access 経験年数 : 3年

  • Excel 経験年数 : 25年

  • Google サイト 経験年数 : 30年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 10年

プログラミング言語・フレームワーク

  • C 経験年数 : 10年

  • C#.NET 経験年数 : 2年

  • HTML 経験年数 : 25年

  • Java 経験年数 : 5年

  • JavaScript 経験年数 : 20年

  • Perl 経験年数 : 1年

得意分野

  • IT相談・システム開発

    ・ヒアリングからフルスタックエンジニア 5,000円〜

    お客様へのヒアリングを通じて、業務上の課題やご要望を整理し、実現可能な仕様へ落とし込みます。要件定義、画面・データベース設計、フロントエンド・バックエンド開発、テスト、公開後の保守まで一貫して対応可能です。専門用語をできるだけ避け、目的やご予算に合わせた現実的な進め方をご提案します。

    • IT業界

経歴

職歴

  • 有限会社トライイット 2023年2月 現在

    ・株式会社財システムズ 労務・人材管理システム / CTO / フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニア・システムエンジニア・RPA・AI導入支援コンサルタント・プロダクトマネージャー(PM)・プロダクトオーナー(PO) 2023年2月 現在

    社内業務を支援するクラウド型システムの開発において、企画、要件定義、設計、実装、テスト、導入、保守運用まで、プロダクト全体に幅広く関わっています。 フロントエンドエンジニアとしては、利用者が直感的に操作できる画面設計を行い、入力フォーム、検索・一覧画面、承認画面、通知機能、各種管理画面などを実装しています。業務内容や利用者の習熟度を踏まえ、操作性や視認性だけでなく、入力ミスの防止や作業時間の短縮も意識したUI・UXの改善に取り組んでいます。 バックエンドエンジニアとしては、業務データを管理するデータベースの設計、各種APIや業務ロジックの開発、認証・権限管理、承認フロー、通知処理、外部サービス連携などを担当しています。また、サーバーやクラウド環境の構築、セキュリティ対策、障害調査、処理速度の改善、継続的な保守にも対応しています。 システムエンジニアとしては、利用部門へのヒアリングを通じて、現行業務の課題や要望を整理し、システムとして実現可能な仕様へ落とし込んでいます。単に依頼された機能を作るのではなく、業務フローそのものを見直し、運用負担を軽減できる方法を提案することを重視しています。 RPA・AI導入支援では、定型業務の自動化や、生成AIを活用した文章作成、情報整理、診断、分析、業務支援機能などの企画・検証を行っています。短期間で試作版を構築し、実際の利用結果を確認しながら改善することで、費用対効果や実用性を検証したうえで導入を進めています。 また、プロダクトマネージャーおよびプロダクトオーナーとして、開発方針や優先順位の決定、機能計画、進捗管理、関係者との調整を行っています。技術面と業務面の両方を理解し、利用者、運用担当者、経営側の視点を踏まえながら、継続的に価値を提供できるプロダクトづくりを推進しています。

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 執筆

    Oh! X “実践!” ゲーム作りのKNOW HOW 1994年8月