現役バイヤーがメーカー様の商談資料をバイヤー目線でチェックします
大手チェーンにて商品部バイヤーとして、日用品消耗品の売場・仕入戦略を担当しています。
日々の商談の中で感じるのは、メーカー様の提案資料の多くが「良い商品であること」は伝わっても、「なぜ今、この売場でこの商品を扱うべきか」というバイヤー側の判断基準には届いていないケースが多いということです。
数字(売上・利益率)だけでは見えない、現役バイヤーが実際に何を優先して仕入れを判断しているかという現場感覚をもとに、商談資料やご提案内容を「バイヤー目線」でチェック・フィードバックするサービスを行っています。
ドラッグストア・量販店への商談資料でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。