作品内の違和感の正体、言語化します
はじめまして、相羽亜季実(ペンネーム)と申します。
小説の「読み心地」を中心に、作品の違和感を言語化するお手伝いをしています。
読んでいて「なんか変だな」「ちょっと違うんだよな」と首をかしげてしまう『読み心地の違和感』ってありますよね。
読者目線と書き手目線を織り交ぜながら、その違和感を丁寧に分析していきます。
違和感の正体がわかれば、おのずと答えも見えてくるはず。
こちらのサービスは「答えを渡す添削」ではなく、
「違和感の正体を共につきとめて、作者自身が答えを導き出すためのお手伝い」
です。
たとえ相手がプロでも、添削された文章になんとなく納得できない気持ちを抱いたことはありませんか?
ご自身の作品の答えは、あなた自身が持っています。
引っかかっている足元をほんの少し照らすだけ。
サービスしたいのはそんな伴走です。
実績:
・第63回千葉文学賞(2020年)受賞
・千葉日報オンラインにて小説連載(現在は終了)
・千葉日報本紙にて月一のエッセイ連載(現在は終了)
・note創作大賞 中間審査通過(2023・2024)