繊細なあなたの味方になり、100%共感して聴く「否定しない」お話し相手
はじめてまして、つむぎです。プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
私は普段、週5日ほど外に出て働く仕事をしています。
プライベートや職場の中で、
「職場の3人グループの微妙な空気を察知して疲れてしまう」
「相手の顔色を窺って、自分の本音が言えなくなる」
「身近な人に相談したら『気にしすぎだよ』と言われて余計に傷ついた」
そんな経験を私自身もたくさんしてきました。
世の中にはたくさんの素晴らしいカウンセラーの先生がいます。しかし、私は専門的な資格を持った心理学者ではありません。
だからこそ、あなたを専門用語で「分析」したり、上から目線で「アドバイス」をしたり、あなたの気持ちを「否定」することは絶対にありません。専門家というよりも、あなたの痛みがわかる「一番身近な味方」として、同じ目線でお話をお聞きしたいと思っています。