看護師14年・施設長5年|50代からの働き方・在宅介護・職場の人間関係。同じ悩みを歩むあなたの伴走者
はじめまして。プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
14年の看護師経験と、5年の介護施設管理職(主任・副施設長・施設長)を経て、現在は自分らしい働き方を大切にしながら、同じ道を歩む方々のサポートをしています。
■ こんな「迷い」の中で、毎日を過ごしていませんか?
「このまま定年まで、この体力で現場に立ち続けられるだろうか……」
「管理職としての責任や人間関係の板挟みに、心が折れそう」
「親の介護が始まり、仕事との両立に限界を感じている」
「何かを変えたいけれど、自分に何ができるのか分からない」
特に50代は、キャリアのゴールが見え始める一方で、自身の体力の変化や親の介護など、環境が激変する時期です。「変えたい」という願いと「失敗できない」という不安の間で立ち止まってしまうのは、あなたがそれだけ真剣に人生と向き合ってきた証拠でもあります。
私自身、54歳という年齢を迎え、同じ年代として、そして同じ医療・介護の世界で生きてきた仲間として、その不安や焦りは痛いほどよくわかります。
■ 私がお役に立てる3つのこと
現場の最前線も、組織を動かす管理職の孤独も、両方を経験してきた私だからこそ、あなたのお話に深く共感し、現実的な「心の整理」をお手伝いできます。
① 働き方・今後のキャリア相談
今の職場で頑張り続けるべきか、少し形を変えるのか、あるいは新しい一歩を踏み出すのか。これまでの歩みを丁寧に伺いながら、ご自身では気づけていない「あなたの本当の強み」を一緒に見つけ出します。
② 在宅介護と仕事の両立
施設長として多くのご家族を支えてきた知見と、看護師としての視点から、どうすれば共倒れせずに「あなた自身の生活」を守れるか。具体的なアドバイスと心の持ち方をお伝えします。
③ 職場の人間関係・マネジメントの悩み
スタッフ間のトラブル、上層部とのギャップ、指導の難しさ。ひとりで抱え込みがちなリーダー・管理者の方の「安全な吐き出し口」となり、思考をスッキリと整理します。
■ お話しすることで、明日からの景色が変わります
私は、これまで懸命に働いてきた人ほど「自分を後回し」にし、自分の価値を低く見積もってしまっていると感じています。
本を読んだり一人で考えたりしても解決しない時は、誰かに言葉にして伝えることが一番の解決策になります。
私のモットーは「本質を見極め、自分らしく、笑顔でいられる選択をすること」です。
あれもこれもと抱え込んだ重い荷物を一度おろして、「本当に大切なものは何か」を一緒に見つけていきましょう。
■ 最後に
電話相談は緊張されるかもしれませんが、どうぞ親戚の家を訪ねるような気持ちで、リラックスしてお電話ください。
まとまらない話でも、とりとめのない愚痴でも構いません。決して否定せず、あなたの味方として最後まで真摯に耳を傾けます。
「少し話して心が軽くなった」「明日からまた頑張れそう」
そう思っていただけるよう、心を込めて伴走いたします。
あなたからのお電話を、心よりお待ちしております。