スポ少疲れた保護者の愚痴、5年前に卒団した私が聞きます
【ざっくり自己紹介】
✓ 本業は医療事務
✓ 17歳の高校生男子の母
✓ 愛犬はポメラニアン
✓ 岩手訛りが抜けません(自覚はありません)
✓ SnowManが好きです(娘の影響)
✓ 祖父母っ子で、年配の方と話すのが好き
派手な経歴も、すごい資格もありません。
ただ20年以上医療の現場で働いて、
息子のスポ少に休日を全部捧げて、
ママ友のドロドロを浴び続けて、
ちゃんと生き残ってきた普通のおばちゃんです。
【出品しているサービス】
スポ少・部活の保護者関係に疲れた方への
電話相談を出品しています(1分120円)。
息子は今17歳ですが、小2から小6まで
バスケのスポ少にどっぷり浸かっていました。
試合に出られている側だったので、
出られない親御さんたちの愚痴を
ずーっと黙って聞き続ける役回りでした。
否定も肯定もできず、ただ「うんうん」って聞く。
家に帰ってどっと疲れる。誰にも話せない。
そんな時期を5年間やってきました。
【伝えたいこと】
卒団から5年経って思うのは、
「あんなに大変だったのに、もう半分忘れてる」
ということ。
今のしんどさは、ちゃんと過ぎ去ります。
その途中のモヤモヤを、私のところに
置いていってもらえたら嬉しいです。
ゆるっと聞きますからね〜