ご要望を丁寧に伺い、使える業務ツールと伝わる資料に
Sturm und Drang(シュトルム・ウント・ドラング)代表の結崎涼です。
「毎月、同じ数字を入力している」「AIを試したけれど、仕事にうまく使えない」。そんなお困りごとを伺い、今の仕事に合う業務ツールや、伝わる資料を制作します。
【ご相談いただけること】
・PDFや通帳の記載情報を、指定のExcelへ転記する業務ツール
・売上データの集計、繰り返しの入力作業の効率化
・チラシ、ポスター、営業資料、LP・ホームページ制作
・AIの使い方や、業務の整理・自動化のご相談
AIを仕事に役立てるには、何をしたいかを聞き取り、言葉にし、具体的な作業と確認点に分けることが大切です。
私は長年、劇団の主宰と脚本・演出・制作に携わり、思いや意図を聞き取り、関係者と一つの作品に仕上げてきました。その経験を、業務の整理や制作にも生かしています。
神社で古事記などの語りを行い、関連する作品を毎月上演しています。演劇・文化事業・寺社・歴史に関わる制作も、背景や大切にされていることを伺いながら取り組みます。
【これまでに制作したもの】
・不動産管理の月次PDFから、指定のExcelへ転記するツール
・通帳の記載情報をExcelに整理するツール
CanvaのPR資料や採用投稿テンプレートなども自主制作しています。自主制作と受注実績は区別してご紹介します。
まずは、いつもの仕事の流れと、ご希望をお聞かせください。資料やサンプルを確認し、対応範囲・納期・修正回数・納品形式を事前にすり合わせます。業務ツールは、お客様自身が繰り返し使える形を目指して制作します。
制作にはOpenAI・Anthropic等のAIサービスを利用します。資料をお預かりする前に、実際に使うサービスと情報の取り扱いをご説明し、ご了承をいただいてから進めます。