人を環境で支える実は優しい思想の『性悪説』と『人間』が大好き。悩みに、ときに具体策まで伴走します。
小説と思想を書く人。
Kindle作家・伴走プランナー・他称アーティスト。
町の家ステラ主宰。
東京にて教育心理専門家夫婦の次男に生まれる→父母がとある非行少女のエピソードを話しているのを8歳くらいのときに偶然聞いてしまい社会や教育に憤慨→大学は法学部→在学中は、サッカーサークルに所属しつつボランティア紹介ミニコミチラシ発行やフリースクールボランティアなど→地場中小印刷会社→地場大手広告代理店→協同組合広報担当→フリー(プランナー・デザイン・編集・撮影・企画)→福祉の協会や環境、まちづくり系コンサルワークショップ、不登校メインの高校広報担当→NPO農園体験施設管理人→ごみ収集作業員→木工工場作業員→ごみ収集作業員→警備員、Kindle作家、ノマド構築中※
※何をやっていても、ベースは「考える人」です。
現在は、Kindle、note、TALESで、夜の世界や人の弱さを、「下に見る/見ない」という 無意識の視線から描いています。エンタメ小説/思想入門などの他に音楽評論も。
人間大好きなので、その分、人の魅力や能力を見抜くのが得意。
素朴な疑問を積み上げていく会話の中で、みなさんの考える力を刺激。
人の選択や行動を、一緒に現実まで持っていくことをやっています。
普通に疲れる人、自信がない人、考えすぎてしまう人、キラキラを年中求めていない人。
でも、夢や希望は持っていたい人。持ってる人。
普通のアドバイスや自己啓発では効かなかった人に。