図工・美術の授業に自信がない先生へ|評価・題材づくり相談します
はじめまして。すみれと申します。
現在、私立高校で美術を教えている現役教員です。
中学校では中学1〜3年生すべての学年で担任を経験し、これまで延べ1000人以上の生徒に美術を指導してきました。
また、小学校の図工教材制作にも携わり、指導した児童の絵画作品は県展入選50作品以上の実績があります。
在職中は美術科の研究委員として授業研究に関わり、
代表授業を担当した経験もあります。
授業づくりや題材研究、評価の視点など、現場に即したアドバイスが可能です。
中学校美術一種教員免許・高等学校美術一種教員免許を保有しています。
小・中学校の先生の授業や教材のご相談、図工・美術に悩む先生方それぞれの立場に合わせて、やさしく丁寧にサポートします。
本サービスでは、図工・美術(絵画を中心)に関する
アイデア出しや制作の進め方、表現の工夫についてアドバイスを行います。
※作品の現物制作・発送は行っておりません。
あくまで、考え方や構想を整理するためのサポートとなります。
対応できる内容
・絵画作品(テーマ決め/構図/色使い/表現の工夫 など)
・図工教材の教員向けアドバイス
・下描きの考え方や構成のアドバイス
・ラフ画(イメージスケッチ)の提供
・学校課題やコンクール作品の相談
・評価基準を意識した表現のアドバイス
立体作品について
立体作品(工作・造形など)は、
制作方法やアイデアの相談のみ対応可能です。
実際の制作代行や完成品の提示は行っておりません。
大切にしていること
「上手に描く」ことよりも、自分で考え、表現する過程を大切にしています。児童生徒一人ひとりの個性や学校の指導内容に合わせて、無理のない形でサポートします。
小・中学校の先生からのご相談、いずれも歓迎です。