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現役療育保育士Nagaki
最終ログイン:4ヶ月前
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現役療育保育士
20代後半女性
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スケジュール

夜19時-22時まで対応

現役療育保育士Nagakiが経験した、SNSや本にはない現場のリアルをお伝えします

初めまして。 放課後等デイサービスで働いておりますNagakiと申します。 ●お子さまの発達に不安を抱いている保護者の方 ●保育所、幼稚園、学校等の現場でお子さまを見ている方 ●児童発達支援、放課後等デイサービスで働いている方、また働いてみたいと思っている方 を主な対象に、日々の「どうしたらいいの…?」を考えるお手伝いをさせていただきたいです。 ✔️検診では引っかからなかったけど、何か他の子と違う ✔️育てにくさを周囲にわかってもらえない ✔️「みんなそうだから大丈夫」という根拠のない安心 ✔️保育所、幼稚園、学校、学級選びの基準 ✔️受給者証、診断、手帳と何が違う? ✔️どのような将来が待っているのか ✔️保護者・職員とのニーズの違い ✔️家と外での様子の違いが激しくてわかってもらえない ✔️現場での関わりが上手くいかない ✔️現場での連携が上手くいかない ✔️とにかく自分の判断が不安 こちら全て、私自身多くの方から悩みをいただき、私自身も悩んできたものになります。 私はとにかく、「もったいない」と思う子を大勢見てきました。得意なことがたくさんあるけれど、上手く環境の中で発揮しきれない、周りの理解が足りず「できない子」として扱われる。そんな「もったいない」ことが少なくなるよう、周りの理解を深めていきたいと思っています。 ✔️1人で抱え込みすぎず、相談してよかった ✔️考え方の軸ができた ✔️対応のレパートリーが増えた ✔️発達の仕組み、遊びの意味が繋がった ✔️保護者の本心に気付けた ✔️職員同士、対応を共通認識にすることができた このように、周りで支える保護者、現場の職員方が変化することで、子どもたちが大きく変化するきっかけに繋がります。 身近な人に言いづらい、聞きにくいからこそ、第三者のNagakiに話してみませんか? 〜Nagakiのざっくりプロフィール〜 自身が幼い頃、「困っている時に助けてくれた先生が好き」という理由をきっかけに保育士を目指す。 困っている子に深く関われるのは施設ではないかと実習を経て感じ、卒業後は北海道の児童発達支援施設にて4年勤務。 卒業した子どもたちが、小学校に上がり、どのような成長、また困難があるのか疑問に思い、放課後等デイサービスへ転職。 日々子どもたち、保護者、学校の先生方の悩みに寄り添い、一緒に考え、面談、実践を行っている。 現在、障がい児だけでなく、障がい者にも視野を広げるため、精神保健福祉士取得に向け、通信大学にて勉強中。

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種

資格・検定

  • 保育士 取得年 : 2019年

  • 幼稚園教諭免許 取得年 : 2019年