パソコンが苦手な社長が、AIを相棒にした経験からやさしくお話しします
はじめまして。「アナログ社長AI研究所」です。
小さな不動産会社の社長をしています。建築関係の仕事の出身で、パソコンは大の苦手。そんな私が、AIを相棒にして、毎日の仕事の仕組みを少しずつ作ってきました。
■ こんな方のお役に立てます
・「AIが便利らしい」と聞くけれど、何から始めればいいか分からない
・パソコンが苦手で、説明書や専門用語を読むだけで疲れてしまう
・少ない人数で回していて、事務作業に追われている
・AIに会社の情報を渡して大丈夫なのか、不安がある
■ 私にできること
・あなたの仕事のどこにAIが使えそうか、一緒に考えます
・「最初の一歩」を、むずかしい言葉を使わずにご説明します
・私が実際にやってみて、うまくいったこと・失敗したことをお伝えします
・AIに任せてよいこと/任せない方がよいこと(お金・個人情報など)の線引きを、私の経験からお話しします
■ お約束
・専門用語はなるべく使いません。使うときは、かみくだいて説明します
・できないことは、最初に「できません」とお伝えします
・「これを使えば必ずもうかる」といった約束はしません
・いただいた情報は、ご相談のためだけに使います
私はITの専門家ではありません。だからこそ、同じように「パソコンが苦手」な方の気持ちが分かります。
「こんなこと聞いていいのかな?」という小さなことでも、どうぞお気軽にご相談ください。