あかり ことばの教室
平日の夜19時から23時
はじめまして。 プロフィールをご覧いただきありがとうございます♪ 「検査結果をもらったけれど、結局どう関わればいいの?」 「ことばが遅い気がするけれど、何をしてあげればいい?」 「療育や家庭で、どんな練習をすればいい?」 そんな保護者さまのお悩みに、言語聴覚士(ST)の視点から一緒に考えます。 児童発達支援・療育の現場で、子どもたちの 「ことば」「コミュニケーション」「発達」「学習」 の支援に携わっています。 専門的な内容も、できるだけ難しい言葉を使わず、 「では、ご家庭ではどうすればいいのか?」まで具体的にお伝えすることを大切にしています。 【こんなご相談に対応します】 ・ことばの発達がゆっくり ・会話がうまく続かない ・質問にうまく答えられない ・発音が気になる ・読み書きや学習につまずきがある ・子どもへの声かけや関わり方を知りたい ・療育でどんなことに取り組めばよいか悩んでいる ・発達検査や知能検査の結果を、今後の支援にどう活かせばよいかわからない また、 WISC 新版K式発達検査 KABC-Ⅱ 質問-応答関係検査 などの検査結果についても、結果をただ見るだけではなく、 「この結果から、どんな得意・苦手が考えられる?」 「普段の困りごとと、検査結果はどうつながっている?」 「家庭や療育、園・学校ではどんな工夫ができる?」 といった視点から、一緒に整理します。 検査の数値だけでお子さまを決めつけるのではなく、普段の様子や困りごとも大切にしながら、お子さまに合った具体的な支援方法を考えていきます。 「こんなことを相談してもいいのかな?」 という内容でも大丈夫です。 保護者さまが、 「なるほど。だからこの子は困っていたんだ」 「これなら家でもやってみよう」 と思えるような、わかりやすく実践につながるアドバイスを心がけています。 お子さまの「できない」だけを見るのではなく、 得意な力をどう活かして、苦手なところを支えるか。 言語聴覚士として、療育現場での経験を活かしながら一緒に考えます。 お気軽にご相談ください♪
医療・介護 / 言語聴覚士 経験年数 : 4年
言語聴覚士 取得年:2023年
高知リハビリテーション専門職大学 リハビリテーション学部 言語聴覚療法専攻 / 学士 / 2019年4月 〜 2023年3月