遊びと発達をつなげる助産師 ともみです。
赤ちゃんとの関わり方、これで合っているのかな?
毎日お世話しているのに、ふと不安になることはありませんか?
助産師として療育施設で働く中で、
赤ちゃんの時からの関わりが、こどもたちの「今」につながっている
ということをたくさん見てきました。
だからこそ、
もっと早く赤ちゃんとママやパパに関わりたい。
もっと、こどもたちの持っている力を引き出したい。
そう思うようになりました。
健診で
「様子を見ましょう」
と言われたまま、ただ時間が過ぎていくのは、
とてももったいないと感じています。
私自身、3人の子育てをする中で、
支援センターで出会うママたちから
「ずり這いがなかなかできない」
「頭の形が気になってきた」
「片膝立ちのはいはいをしている」
そんな声を聞くことがありました。
同じママ友の立場では、
想いがあっても十分な支援ができないもどかしさ。
・赤ちゃんの成長を助ける日常の過ごし方
・抱っこの仕方や、月齢・発達に合った遊び方
・赤ちゃんの発達について、
気軽に相談することができます。
同じ立場のママパパとつながり、
“楽しい”の中で、自然と育児に自信がつく時間を
大切にしています。