現役OTが、発表資料と文献整理をAIも使い速く整えます
回復期リハビリ病院で働く現役の作業療法士(OT)です。OT部門の管理職として、日々の資料作成・学会発表・文献検索・院内研修の企画運営に加え、職員が生成AIを安全に使うための運用も現場で担っています。
学会発表や院内発表を控えたPT・OT・ST・看護師の方の「内容はあるのにスライドが伝わらない」「抄録を査読が通る形に磨きたい」「PubMedで文献を探す時間がない」。そんな締切前の負担を、専門用語の説明ぬきで受け取り、構成の整理から品質確認まで引き受けます。施設として生成AIの利用ルールを整えたい管理職・教育担当の方のご相談にも対応します。
作業ではAIツールを下書きや検索の補助に使いますが、事実確認・文献の実在確認・デザイン調整は、すべて私自身が目で確かめます。速いだけでなく、根拠までたどれる状態でお返しするのがこのサービスの軸です。患者さん・利用者さんの情報(氏名・カルテ・写真など)はお預かりしません。匿名化はご依頼者様の側で済ませてお送りください。個別の患者さんへの診断・治療の判断、論文や課題の代筆はお引き受けできません。あくまで、あなたの原稿・あなたの研究を磨く仕事です。
進め方に迷う段階でも大丈夫です。「見積り・カスタマイズの相談」から、いま何にどれくらい困っているかを一言お寄せください。ご予算と締切に合わせて、無理のない進め方をご提案します。