ひとりで泣かないで。30代で看護師になった私だからわかる、1年目の「苦しさ」に寄り添う心の避難所。
はじめまして。新人看護師の心のサポーターなりです。
数あるプロフィールの中から、このページを見つけてくださりありがとうございます。
今、あなたはこんな思いを抱えていませんか?
* 毎日、職場に行くのが怖くて足がすくむ
* 先輩の視線が気になって、思うように動けない
* 「社会人経験があるのに」という無言のプレッシャーに押し潰されそう
* 同期と自分を比較して、情けなくて涙が出る
* 悩みがあるけれど、誰に、どう話せばいいのか分からない
私自身、30代で異業種から看護師に転職した「遅咲きの新人」でした。
最初の急性期病棟では、年下の先輩に囲まれ、プライドと焦りの間で揺れ動く日々を過ごしました。
「現役組と同じように」と言われても、思うように体が動かないもどかしさ。
誰にも弱音を吐けず、トイレで一人泣いたことも一度や二度ではありません。
■ あなたの「心の避難所」でありたい
看護師の世界は時にとても閉鎖的で、正論だけでは心が折れてしまうことがあります。
特に社会人経験がある方は、「しっかりしなければ」と人一倍自分を追い込んでしまいがちです。
私は、あなたの感情を否定しません。
ここでは、職場では決して見せられない「弱音」も「逃げたい気持ち」も、そのまま預けてください。
上から目線のアドバイスではなく、同じ道を通ってきた仲間として、あなたの心に寄り添います。
■ こんなお話、聴かせてください
* 朝、出勤前に吐き気がする、夜眠れない
* 先輩とのコミュニケーションがうまくいかない
* 「看護師に向いていない」と自分を責めてしまう
* 社会人経験者ならではの居心地の悪さを感じている
など何でもOK!
■ メッセージ相談だからこそ、できること
疲弊している時は、電話で話すことさえ億劫に感じるものです。
メッセージ相談なら:
* 顔出し不要、声を出さなくてOK: 泣きながらでも、布団の中でも大丈夫です。
* まとまらないままでOK: モヤモヤした気持ちを、そのままの言葉で送ってください。
* 「文字」にすることで心が整う: 吐き出すことで、不思議と頭の中が整理されていきます。
■ プロフィール/経歴
* 看護師歴5年: 急性期病院(病棟)、透析室勤務
* 異色の経歴: 飲食業や接客業、販売員経験を経て、30代で看護師免許を取得
* 活動: 「新人看護師の心の避難所」プロジェクト運営中
話すことは、放すこと。 一人で抱え込んでいる重荷を、ほんの少しだけ私に預けてみませんか?
あなたがまた自分らしく笑えるよう、心を込めてお話を伺います。
「こんなこと相談してもいいのかな?」と思うような小さなことでも、遠慮なくお話しくださいね。
まずはお気軽にご相談ください。