元・介護職
毎日お疲れ様です。
週末の夜、ふと誰かと話したくなることはありませんか?
私は過去に介護職に従事し、認知症の方々とじっくり向き合い、同じお話を何度も、大切に聴かせていただいてきました。
だからこそ、どんなにまとまりのない話でも、繰り返しの悩みでも、そのままのあなたを受け止める準備ができています。
ここで大切なお願い。
私はカウンセラーや医師などの専門家ではありません。
そのため、何かを解決するための的確なアドバイスや指導をすることはできません。
その代わり、あなたの心にあるモヤモヤをすべて吐き出していただく、「心の喫茶店」でありたいと思っています。
お話しして喉が渇くかもしれませんので、私も飲み物を用意して、スマホとにらめっこして待っていますね。
重い悩みも、ちょっとした愚痴も関係ありません。
あなたにとって心が軽くなる時間になって、私にとってそのお話を通じて学ばせていただく。
そんな対等な関係になれたら一番ですね。