ひなた 11037
平日、休日ともに毎日21時から待機をしておりま...
日々を生きていく中で、不安を感じない人などいません。 今、感じている気持ちを吐き出してみませんか? 作業療法士はこころと身体を治療できるリハビリ職です。 気持ちに寄り添い、受け止めます。 人には辛い障害を受け入れるための過程があります。 ①ショック期:何が起こったか理解できない時期。 ②否認期:自分の障害から、目を背けて認めようとしない時期。 ③混乱期:「怒り」「悲しみ」「抑うつ」などが現れる時期。 ④解決への努力期:病気や障害に負けずに生きようと努力する時期。 ⑤受容期:自分の障害を受け止め、前向きに捉えられるようになる時期。 今がどの時期なのか評価し、気持ちの整理をお手伝いします。 必要に応じて解決に向けての提案もいたします。 そして、解決に向かうだけでなく「今を受け止められない気持ち」に目を向けることも、大切な作業です。 焦らずに一緒に話し合いましょう。 ○仕事の不安 ○受験へのプレッシャー ○上手く眠れない ○育児の疲れや不安 ○過去のトラウマが忘れられない ○生きるのが辛い ○人間関係が苦手で人と話すことが怖い ○鬱や発達障害からみんなに迷惑をかけてしまう いろいろな気持ちに共感し、受容します。 一対一でじっくりお話を聞ける時間は、 私にとっても大切で、しあわせな時間です。 どんなに重い話でも、大丈夫です。 人に話すべきか迷うような些細な悩みも 気兼ねなくお話しください。 こころに寄り添いながら お聞きします プロフィール 資格:作業療法士 仕事:発達障害などのお子さんへに対して、こころと 身体のリハビリ 犬の専門店や塾講師の勤務経験があります 出身:京都 趣味:カフェ巡り、ギターやベースの演奏 NetflixやYouTubeをみること