病院・療育経験を活かし、お子さんの発達をサポートします。
ご覧いただきありがとうございます。
小児分野の理学療法士をしておりますつむぎと申します。
理学療法士として、病院・療育の両方で小児リハビリに携わってきました。
総合病院ではNICU(新生児集中治療室)・小児分野を担当し、NICU退院後の赤ちゃんの発達フォローを行っていました。
「首がすわらない」「寝返りをしない」「ずりばいやハイハイをしない」「歩き始めが遅い」など、運動発達に不安を抱えるお子さんのリハビリを担当し、一人ひとりの発達に合わせて、ご家庭でも取り組める方法をご提案してきました。
また、医療的ケア児のリハビリにも携わり、人工呼吸器などの医療的サポートが必要なお子さんの姿勢づくりや運動発達支援も経験しています。
現在は児童発達支援・放課後等デイサービスで勤務し、発達障害や発達特性のあるお子さんへの支援を行っています。
幼児から小学生までを対象に、
・姿勢が気になる
・転びやすい
・運動が苦手
・落ち着きがない
・体の使い方がぎこちない
・集団活動が苦手
・靴や足のことが気になる
など、一人ひとりのお子さんに合わせた支援を行っています。
私が大切にしているのは、「できないこと」だけを見るのではなく、その子がなぜ困っているのかを一緒に考えることです。
インターネットにはたくさんの情報がありますが、お子さんの発達は一人ひとり異なります。
だからこそ、お話を丁寧に伺い、お子さんの様子や生活環境に合わせて、ご家庭で無理なく取り組める方法を一緒に考えていきます。
「病院を受診するほどなのかわからない」
「療育に通ったほうがいいの?」
「誰に相談したらいいかわからない」
そんな小さな不安でも大丈夫です。
保護者の方が安心して前に進めるよう、理学療法士として、そして同じ子育て中の母として、丁寧に寄り添います。
どうぞお気軽にご相談ください!
最後までご覧いただきありがとうございました!