一級建築士としての知見を活かし、わかりやすいイメージパースを作成します!
■自己紹介
一級建築士として建築設計業務を8年経験しています。
これまでに外観・内観パースは多数作成してきました。
自身も建築士であることから、お施主様への説明用パースや、デザイン検討用のパース等、様々なシーンにおいてパースが必要になることは身を持って理解しております。
■パースについて
設計の段階ごとに合わせたパース作成を心掛けています。
1.デザイン検討用パース
仕上げ材の検討や、家具の配置などをご検討の際には、比較検討をし易くするため、複数のパースを作成します。
全体的な作り込みは敢えてラフにとどめ、検討中の項目に絞ってモデリングすることで、できる限りスピーディーに複数のパターンを作成することに注力します。
2.打合せ用パース
お施主様にとってわかりやすいイメージパースを作成することを目的とします。
リアリスティックな表現よりも、各仕上げの色や、形状がわかりやすくなることを重視します。
3.成果品用パース
設計が確定した段階で、できる限り詳細な部分まで表現したパースを作成します。
外観の場合は、周辺の建物をデフォルメして取り込み、実際の大きさや周辺環境との関係性も把握できるようにします。
内観の場合は、具体的な仕上げ材や家具のデータを取り込み、完成のイメージがより強く湧くようにします。
■ご依頼について
大手設計事務所では、イメージパースを作成することは当たり前の時代になっています。
限られた設計工期の中で確実な合意形成を図るためには必需品とも言えます。
まだイメージパースを依頼したことがない方も、
まずはお気軽にご相談ください。