【無裁量トレード】手法考案
1割しか生き残れない相場で生き残る為に私は1割に入る必要があると考えました。
そこで私は合格率10%以下の資格に合格する事で1割に入れると考え、2年間を費やし資格勉強を毎日実施しました。
体調が悪くても、時間がなくても、毎日欠かさず勉強しました。
そこで得られた事は3つありました。
①自分は継続する力がある。
②自分にあった学び方がある。
③目標までの残日数を意識すること。
資格の結果ですが、第三種電気主任技術者を獲得する事が出来ました。
合格率10%以下の資格に合格したことで私は自信が着きました。私が努力すれば必ず結果が出ると確信しました。
資格取得後私はトレードを本格的に始めました。
(それまではギャンブルトレードを行っていました。)
まず、裁量トレードに目を付けましたが見る人によって波の形であったりダウ理論の2波、3波は見る人によって変わります。人間は自分の都合の良いように解釈してしまいます。(私自身そうでした。)
では、どのようにすれば良いか考えてみました。
“誰でも出来る”そんなものあったらみんなやってるよ、と思いましたが考え方によっては誰でも出来るように判断する事が出来れば可能だと思いました。
そこから私は1年を掛けて過去検証を繰り返しまたした。
何回やっても同じところで必ずエントリーできるように、更に優位性のある条件を見つけその条件を誰でも見つけられるように。
無裁量でトレードが出来る。ここに辿り着きました。
私が提供するサービスは無裁量トレードを知ることができます。
この達成感を共有したいと思いサービスを出品しております。