あなたは踏み出す力を持っている。その底力を信じています。一歩を踏み出すお手伝いを、させてください。
あなたの半歩後ろから、あなたの一歩を信じて。
答えはあなた自身が知っている。その答えが今どこにあるのか、見失っているだけではないてしょうか。
絡まった鎖をゆっくりと解くお手伝い、ものでいっぱいの宝箱を整理するお手伝いをさせてもらえませんか?
専門的なカウンセリングやアドバイスはできませんが、あなたの鏡になって、あなたが見失っている大切なものを映せるかもしれません。
「話す」事は「離す」事。
余計なもの、今の自分にとって必要なものが何なのか。
それがわかれば、ほんの少し呼吸しやすくなるのではないでしょうか。
心配かけたくないから。
重い、暗いと思われたくないから。
身近な人に話せなくても、知らない誰かには話せるかもしれません。
「近所のおばあちゃん」として、お茶とお漬物でお話ししにきてください。
「そんな事があったのね」
「頑張ったのね。
「大変だったね」
「頑張ったよね」
あなたの心、気持ちの整理をするための「護美箱(ごみばこ)」として、半歩後ろで待ってます。