写真の構図を教えるKENZO
構図添削、アドバイス 1,000円〜
ご都合の良い時間を相談ください。
現在はガラスとウッドバーニングを制作販売するクリエイターです。 カメラマン、絵を描いていた経験を元に構図について言語化して教えることができます。 風景写真、ポートレート、ハンドメイドの雰囲気写真など、どちらも経験者ですので、どちらの添削可能です。 構図に特化した添削なので、カメラの機種や機材の話を抜きにして集中していただけると思います。ココナラでの経験はまだですが、写真の構図のレクチャーなどは経験してきています。 その他、ウェディング、運動会、パンフレット用写真撮影経験あり。 ●電子書籍の著者経験あり ぼろフォト解決シリーズ091-撮影思考とテクニックを徹底解説する-Nikon-D610-プロの撮り方ぼろフォト解決シリーズ053-OLYMPUS-Lite-PL7-プロの撮り方 ⚫︎構図とは 構図はセンスそのものではなくて、センスに直結する基本的な画面の捉え方と活かし方です。 なので、自分にはセンスがない…と思っている人でも、構図がわかるようになれば、訴求力のある写真を撮ることができるようになり、センスが良いということになってきます。 構図に写真を当てはめると、個性がなくなるとか、印象がかたくなると思う方かもしれませんが、それは練習段階であり、感覚のレベルまで落とし込めてないからです。 ⚫︎構図は考えないで撮る 最終的に構図そのものは意識せずに、写真を撮るときはシャッターを押すことだけに集中して、感覚で撮れるようになるのが理想です。 でも最初は意識しないとどうしていいかわからないので、感覚を養う道しるべとして構図を覚え、頭で考えずに撮れるようになるまで練習する事が大事です。 なので、実際のところ構図の持つ意味などは撮った写真を説明するための後付けとなるものですが、感覚を磨くために構図を知るのは悪いことではありません。 添削を受けていただければ、あなたが悩んでいる部分の原因を見つけて、つぎのステップに進むための練習方法とアドバイスをさせていただけると思います。アドバイスは、PDFで細かく、けれどもわかりやすい形で伝えします。 ⚫︎構図がわかるメリット もちろんカメラの操作ができて、構図ができれば、写真の仕事もできるようになることもあります。写真だけでなく、イラストや絵画、ポスター制作などにも構図の感覚は活きてきます。 商品の雰囲気を伝える写真などでは、作者、作品の印象をよりよくしてくれると思います。 実際に僕はフライヤー制作を依頼されることもあり、文字の配置や写真の配置では構図の感覚がものを言います。
写真の構図添削
写真の構図添削 テクスチャ
写真の構図添削 スナップ
写真の構図添削 ポートレイト
写真の構図添削 風景
クリエイター / 写真家・カメラマン 経験年数 : 5年
クリエイター / 作家 経験年数 : 5年
オンラインレッスン・習い事
・構図添削、アドバイス 1,000円〜
英語 日常会話レベル
ヒューマンアカデミー 画像処理科 / 2006年4月 〜 2008年3月
by かたやままりねこ
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オンラインレッスン・習い事 > 趣味の指導
初心者から写真が上手くなる構図アプローチ教えます 写真が本気で上手くなりたい人へ