【住宅設計歴30年】実績1500棟の建築士が間取り診断「心地よい・後悔しないお家」をご提案します。
【住宅設計歴30年】実績1500棟の建築士が間取り診断「心地よい・後悔しないお家」をご提案します
はじめまして!住宅設計士のフミと申します。
ハウスメーカーや設計事務所で30年間、注文住宅やモデルハウスなど1500棟以上の住宅設計に携わってきました。多くのお客様と出会い、夢を形にする喜びを常に感じながら、ご満足いただける住まいづくりを追求してきました。
私の設計コンセプト
私の設計コンセプトは、「心地よい家」「夢あるお家」。単に機能的な家ではなく、「心が安らぎ、幸せを感じ、ワクワクする」空間づくりを常に心がけています。さらに、+αのゆとりと遊び心を加えることで、日々の暮らしをより豊かに彩る空間を創造します。
後悔しない家づくり
注文住宅に住む9割の方が間取りに不満を抱えているという調査結果があります。なぜこのような結果が出てしまうのでしょうか?
1.平面図ではイメージが湧きにくい
・間取りは平面図や文字で提案されることが多いため、実際に住んでみた時のイメージが湧きにくいまま計画を進めてしまうことがあります。
2.視点が一面的になりがち
住宅の設計作業は基本的に一人で行われるため、設計士の視点が一面的になりがちです。
3.設計士の選択が制限される
ハウスメーカーの場合、設計士の選択が制限されます。経験の浅い新人からベテランまで、担当する設計士によってスキルに差があります。
4.住み心地や心地よさはチェックされない
法令チェックは厳しく行われますが、住み心地や心地よさについてはチェックの対象外です。
これらの要素が、間取りへの不満につながる大きな要因と考えられます。
後悔しない家づくりを実現するために
セカンドオピニオンと3Dによる可視化を組み合わせることで、より理想の間取りを実現することができます。
セカンドオピニオン
第三者の専門家による客観的な視点から、設計図や間取りをチェックすることで、気づかなかった問題点や改善点を発見することができます。ベテラン設計士でも、全てが完璧なわけではありません。少しの視点の違いや考え方が間取りを大きく改善することもあります。
3Dによる可視化
平面図だけではイメージが湧きにくい間取りを、3Dで立体的に可視化することで、実際の生活シーンをより具体的にイメージすることができます。
一生ものの家づくりを全力でサポート
お家は一生もの。絶対に後悔してほしくない。一人でも多くの方に「建ててよかった」と心から思える家づくりを、全力でサポートいたします。
まずはお気軽にご相談ください。