公的制度、社会保障制度の活用についてアドバイスしてお客様の介護費・医療費の負担を軽減します。
●自己紹介とサービス概要
足を運んでいただきありがとうございます。
介護・医療費節約アドバイザー たなか です。
私はこれまで色々な立場で高齢者介護の仕事に勤めてきました。現在も施設のケアマネージャーとして仕事をしています。利用者ご家族様と関わっていく中で、多くの方が介護・医療費負担について頭を悩ませている現状があると感じています。
介護保険、医療保険、障害者福祉、難病保障、生活保護等の社会保障や公的制度は要件を満たすと自動的にサービスが始まる物と申請をしなければ始まらない物があります。
介護・医療費は税金の住民税の支払い状況にも深く関わっています。介護・医療に関連する税額控除を申告する事によって利用者本人だけでなく、ご家族様の住民税も節税できるケースがあります。この税額控除も申告をしなければ節税はできません。
制度適用の要件を満たしている事を知らない。そしてその事を誰も教えてくれない。
↓
申請していないので本来受けられるサービスを取りこぼして損をしているケースが多くあります。
制度を取りこぼしなくフル活用する事で
介護・医療費を節約できます。
生活も楽になります。
施設で勤める職員というのは
通常業務(身体介護、受診対応、レクリエーション業務、記録、営業、会議、ケアプラン作成など…。)が忙しく、ご家族様に対して制度活用のアドバイスや相談が十分にできていない事が多々あります。
※ そもそも制度の事をよく知らない
相談員・ケアマネージャーも
多くいます。
※ 時間に余裕がないので聞かれなければ
伝えない、職員からは教えないという
事もあると思います。
私はこれまで利用者ご家族様に対して
ケアマネージャーや相談員が行う通常業務に合わせて、積極的に各種制度活用のアドバイスをしてきました。
対応の中で
『そんな制度がある事を今まで知らなかった。』
『今までの担当の方はそこまでの事は教えてくれなかった。』
『役所に申請をしたら〜万円のお金が戻ってきた。』
『毎月〜千円のお金が節約できるようになった。』
とたくさんの喜びの言葉を聞く事ができました。また、そのように利用者ご家族様が喜ぶ姿を見れて私自身も強いやりがいを感じる事ができています。
これまでの経験を活かし
ケアマネージャー、病院の相談員、役所の職員に相談しても教えてはくれない公的制度や社会保障の活用についてアドバイスして、利用者と利用者ご家族様の介護・医療費の節約と負担軽減ができるよう支援します。