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大滝瓶太
最終ログイン:2年前
作家
30代後半男性
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  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 11
  • 評価 5.0
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商業誌で小説・文芸批評を書く作家があなたの小説を真剣に読みます

はじめまして、大滝瓶太と申します。 作家(小説、文芸批評、翻訳)をしていまして、ここでは小説創作について個人へのサポートサービスをできればと、現在コンテンツをいくつか画策しています。 【経歴】 1986年生まれ、兵庫県淡路市出身。 2018年、第1回阿波しらさぎ文学賞を受賞。同年、『たべるのがおそい vol.6』(書肆侃侃房)にて短編「誘い笑い」で商業誌デビュー。 以降、SFマガジン(早川書房)や小説すばる(集英社)などで作品・エッセイなどを発表。 【実績】 <小説> ▪︎誘い笑い(『たべるのがおそい』vol.6、書肆侃侃房、2018年) ▪︎天の川の彼岸まで(PAPER PAPER、2018年) ▪︎症候群(『徳島文學』vol.3、徳島文学協会、2020年) ▪︎花ざかりの方程式(『SFマガジン』8月号、早川書房、2020年) ▪︎ザムザの羽(『SFマガジン』6月号、早川書房、2021年)※のち文庫化 ▪︎ギフト(『徳島文學』vol.4、徳島文学協会、2021年) ▪︎白い壁、緑の扉(『早稲田文学』2021年秋号、筑摩書房、2021年) ▪︎天使のためのニンジャ式恋愛工学(『SFマガジン』6月号、早川書房、2022年) <文芸批評> ▪︎不気味の谷を降りてゆく――津原泰水『ヒッキーヒッキーシェイク』(『ハヤカワミステリマガジン』9月号、早川書房、2019年) ▪︎「笑い」と「ユーモア」、あるいは「事実」と「真実」の狭間で(『早稲田文学増刊号 「笑い」はどこから来るのか?』、筑摩書房、2019年) ▪︎作家たちの犯行の記録――特殊設定ミステリ試論(『ハヤカワミステリマガジン』5月号、早川書房、2021年) ▪︎WEBライティングの熱力学的な死──そのテクストの『意思』の所在(『作家の手帖 準備号』、文筆生活向上委員会、2021年) ▪︎振動する純文学──非平衡開放系現象としての文学(文学+WEB版、2021年) ▪︎幽体離脱する「私」──「拡張された私小説」としての滝口悠生(『ことばと』vol.5、書肆侃侃房、2022年) <連載書評> ▪︎理系の読み方(『小説すばる』、集英社、2021年5月号〜2022年4月号)

出品サービス(1件)

職種・スキル

得意分野

  • ライティング・翻訳

    ・小説創作、文芸批評、エッセイ 15,000円〜

    商業誌の寄稿実績あり

    • SF
    • ミステリ
    • エンタメ
    • 純文学

経歴

経歴

  • 自営業 / 小説家 2018年9月 現在

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 受賞

    第一回阿波しらさぎ文学賞 2018年8月

  • 執筆

    誘い笑い(『たべるのがおそい』vol.6、書肆侃侃房) 2018年

  • 執筆

    花ざかりの方程式(『SFマガジン』8月号、早川書房) 2020年

評価