心を添えた時間を創り出すことが好きですし、多くの方から喜ばれています。
「人を活かす」「自分の才能に気付いてもらう」「本来の自分の魅力」に気付いてもらうための
学校でも、家庭でも塾でも、お稽古事でもない“非日常の空間”、のような時間を。
【延べ1,000人を超える面接からの気付き・学び】
これまでこの16年で延べ1,000人を超える方々と面接をしてきました。
ほとんどの方が、じっくり応募者に向き合う2時間の面接を
「あっという間でした!」、「感動しました」「こんな面接は初めてでした」
「落ちても今日のこの時間は忘れません」、
「今日のこの時間は一生の宝になりました」ということを仰って下さり、
来たときよりも、帰っていく時に元気になって笑顔で帰ってゆく姿をたくさん見送ってきました。
後日、不合格通知後にも関わらず、お手紙を下さる方もいらっしゃいます。
ご両親からお手紙をいただくこともあります。
そういうたくさんの方々の背中を見るたびに、全員合格にしてあげたい。と思います。
みなさんそれぞれが、才能もあり、素敵な方々だからです。
短期アルバイトの大学生の方々も、「この会社の日々は、本当にいい経験になりました。“こうやって考えればいいんだ”と様々な考え方を学ぶことができ、自分の個性を認めて下さり、たくさん褒めていただけたこと、本当に自信になりました。感謝しています。」と言って、社会に旅立ってゆく姿を見て、「面接で用いる話や、日々の勉強会」でお伝えしたもの、または、一緒に勉強したものを体系的にすれば、「人を活かす。個性を伸ばす」場ができるのではないかと思うようになりました。
手前味噌で大変お恥ずかしいですが、私と出会って、「人生が変わった」、「考え方が変わった」とおっしゃって下さる方が、あまりにも多いので、この経験を、より多くの“埋もれている才能”に出会って、「人を活かす」お仕事をすることが、社会的な使命なのではないかと思うようになりました。
誰でも人生の主役なのです。
世に埋もれた才能を掘り起こし、「本来の自分」に気付いてもらえることに、
とても大きなやりがいと、使命を感じています。
実際の企業経営で用いる「経営哲学」・「人生哲学」に裏付けされた、
”優しい時間”をあなたにお届けします。