保育士歴20年超・一種免許|ひろば経験豊富な『子育て支援のプロ』がママの気持ちを優しく受け止めます
はじめまして。
数ある中から目をとめていただき、ありがとうございます。
国家資格「保育士」と「幼稚園教諭一種免許」を持つ「にゃにたん」です。
今これをご覧になっているあなたは、誰にも言えない不安や悩み・モヤモヤを抱え、一人で頑張りすぎていませんか?
私はこれまで20年以上、保育園・こども園での勤務はもちろん、「子育てひろば(支援センター)」や「一時保育」、「企業内託児所」など、
【ママと直接対話し、その心に寄り添う現場】
を長く経験してきました。
ココナラには多くの保育士さんがいらっしゃると思います。
私は「子供を見るプロ」である以上に『ママの心を支えるプロ(相談支援の専門家)』でありたいと願っています。
✅ あなたの気持ちに寄り添える「4つの理由」
①「ひろば・一時保育」で培った親御さんへの支援力
通常の保育業務とは違い、ひろばや一時保育は「ママの悩み」をダイレクトに受け止める場所です。
「いい母親でいなきゃと辛かった」
「誰かに聞いてほしかった」
そう言って不安な気持ちを抱えてこられたママたちの背中に数え切れないほど手をそえ耳を傾けてきました。
だからこそ教科書通りのアドバイスではなく「あなたの心が軽くなる言葉」をお届けできればと思います。
②「一種免許の知見」×「現場20年超」の確かな目
4年制大学で学んだ児童心理・教育学の理論(一種免許)と、20年以上の現場経験があります。
感覚だけで話すのではなく、しっかりとした知識の裏付けを持って、お子様の成長や関わり方について、あくまで『選択肢のひとつ』としてご提案します。
③同僚からも頼られる「聴く力」
ありがたいことに、職場では園長先生や同僚から「相談したい」と頼っていただくことが多く、人間関係の調整役を任されたりもします。
気持ちに寄り添い、じっくりとお話を伺う姿勢を大切にしています。
保育士としての守秘義務はもちろん、どんなお話も優しく受け止めますので安心してくださいね。
④私自身も悩み多き「男の子と女の子の母」でした
私自身の子育ても不安と悩みの連続でもありました。
産後は「これが産後うつかな?」と思うほど心が沈んだ時期もありましたし、子供たちのダブル受験では胃が痛くなるようなプレッシャーも経験しました。
だからこそ、あなたの「辛い、逃げたい」という気持ちが痛いほど分かります。
決して否定したりはしませんからね。
✅ ご相談内容について
愚痴・雑談・モヤモヤの吐き出し・育児の悩み・パートナーへの不満…なんでもOKです。
あなたのお母さんや親友のように、優しくお話を聞かせてもらいます。
「こんなこと相談していいのかな?」なんて思わないでくださいね。
そのために私がここにいます。
お電話がつながった瞬間から、あなたはもう一人じゃありません。
まずはお茶でも飲むような気持ちでリラックスしてお話ししましょう。
あなたの心が軽くなるお手伝いができれば幸いです。