橋本 貴之
練習メニューの作成 5,000円〜
月曜日~金曜日までは、夕方の6時まで対応可。
“始まりは電車での恋” 同じ電車で見かける 女性に一目恋をした。 でも、当時の僕は、 167㎝の身長に対して、 体重が約70㎏。 お腹も出ており、 自信が持てなかった。 だから、 彼女に振り向いてもらおうと、 ダイエット目的で始めたのが、 ランニングの始まり。 ダイエットは順調に進み、 体重は50㎏台に。 自信が持てるようになったのである。 “マラソンとの出会い” 電車の女性とは上手くいかなかったものの、 スマートな体型は残っていた。 そんな折、 大学のゼミでマラソンを趣味にしている 先生と出会い、話を聞いている内に、 「先生に負けないぞ」 と闘争心に火がついた。 本格的にマラソントレーニングを始めて 3ヶ月経過、初めてのフルは、 2008年荒川市民マラソン(現:板橋Cityマラソン)で タイムは3時間16分33秒。 さらに、その3ヶ月後には、 同年洞爺湖マラソンでは、 2時間59分29秒のタイムを記録。 市民ランナーの勲章・サブスリーを達成する。 その後も、 順調にタイムを伸ばしていき、 2009年つくばマラソンで、 2時間55分37秒を記録する。 “うつ病による空白期間5年” この頃からうつ病を患ってしまう。 5年の長い休養期間を経て、 マラソンに復帰すると、 2015年かすみがうらマラソンで 2時間50分8秒を記録。 自己ベストを大幅に更新するとともに、 初めての入賞。 その後も、 順調にタイムを伸ばしていき、 2016年には、防府読売マラソンで 自己ベスト2時間44分27秒をマークする。 “病、再び” 好事魔多し。 2019年に統合失調症にかかってしまい、 再び休養期間に入ってしまう。 2021年には、 統合失調症が再発してしまい、 2度も入院生活を送る羽目になる。 2022年にランナーとして復帰するも、 2度の入院生活で、体力はゼロになっており、 ゼロからのスタートである。 目指すは、自己ベストの更新。 フルマラソンで、 2時間44分切りである。 このように、フルマラソンで、 2時間45分を切った経験と、 病気やケガを乗り越えてきた経験 があるので、 幅広いレベルの市民ランナーに 対応できます。 練習メニューのモットーは、 “最小限の練習量で、最大限の走力アップ”です。
フルマラソン1ヶ月分の練習メニュー
オンラインレッスン・習い事
・練習メニューの作成 5,000円〜
1500mからハーフマラソン、そしてフルマラソンの練習メニューを作るのが得意です。 モットーは、”最小限の練習量で、最大限の走力アップを目指す”です。
かすみがうらマラソン年齢別5位入賞 2015年4月
八王子ロードレース3位入賞 2015年10月
別海パイロットマラソン10位入賞 2016年10月
福生マラソン3位入賞 2017年11月