
幾何公差織込みアドバイス事例
・自動車部品図面への幾何公差織込み指導 3,000円〜
幾何公差(データムや位置度公差)を図面に織り込むことで、部品の使われ方に合った検査治具での形状寸法管理が可能となり、後工程での干渉等、不具合が無くなります。 検査治具の仕様によっては手直し修正工程の廃止が可能となり、コスト低減できます。 自動車の配管部品が得意です。
自動車部品メーカー / 設計/開発 1983年4月 〜 1989年3月
エンジニア派遣 / 機器構造計画/自動車部品開発 1989年4月 〜 2003年9月
自動車部品メーカー / 設計品質管理 2003年10月 〜 現在