余生を過ごすため、2026年中にココナラを引退します。皆さん、今まで本当にありがとうございました。
「効果の無い霊視鑑定・依頼者様の人生が好転しない霊視鑑定は嫌いです」
先祖代々霊感の強い家庭へ生を享けたわたしは、9歳の時に他者のオーラが鮮明に視えるようになり、同級生をオーラの色ごとに識別し、小学生の頃から無意識にオーラの色で対人関係を構築してきました。
13歳のある日、他者のオーラの中に黒い点がまばらに出現する様になり、その黒い点に意識を集中させると、その方の命が終えるまでの情報が一気に映像のように私の脳へ流れてきました。
その情報の中には「死の情報」も含まれていたので、私は怖くなりその場で腰を抜かし歯がガタガタと震えました。あまりにショッキングな内容であったために、その後は他者の黒い点に意識を集中させることは無くなりました。
全てを理解したのは、17歳のある日。
わたしは人生の岐路に立たされ思い悩み、無意識に自分のオーラの中の黒い点を鏡越しに確認し、意識を集中させました。
その瞬間、私が今後どのように生きるのか、どのようにして天命を全うするのか、そして、どのようにして命を終えるのかを理解しました。
私は、「依頼者様の人生に関わる鑑定結果をお伝えしている」という自覚があります。ですので、誠心誠意、霊視鑑定を行わせていただきます。私の出品する鑑定商品の性質上、霊視鑑定を行なって鑑定結果を聞いて終了。という類の霊視鑑定ではありません。自分の人生を好転させることに貪欲であり、将来の幸せを真剣に求める方のみ、私の霊視鑑定商品をご利用ください。
私に残されたわずかな時が終わるその日まで
私が授かったこの能力を、依頼者様の人生の為に活用し
それを自分の天命とし、全うすることを誓います。
私の命はもう長くありません。