Kazunee
小学校勤務15年、障害福祉サービス事業所勤務3年、そのうち1年は、児童発達支援管理責任者としても勤務してきました。その中で、お母さん方の苦労や悩みに触れ、お母さん方のケア(特に心の)が必要だと強く感じました。普段は吐き出せない弱みや泣き言でも結構です。むしろ、そこからがスタート!一人で抱えこまず、私と一緒に療育を楽しんでみませんか?そのお手伝いを、全力でさせていただきます。 私は、小学校の教員として15年、障害児福祉施設で管理者としての勤務もして来ました。 その中で感じたことは、子ども達にどれだけ教育や支援をほどこしても、大人達が変わらなければ子ども達は変われない‼️ ということです。 だから、私は、子ども達にどういう接し方をしたら良いのか、どんな言葉かけをしたら良いのか、ということを、大人の方々にお伝えしていきたいと考えました。 最近の子ども(若者)は、心が弱いと言われますが、これには 自己肯定感 問題解決能力 意味付け力 などが関係してきます。 今の子ども達に最も必要なのは、レジリエンス(折れない心)です。 困難にぶつかっても、壁を乗り越えたり回避したりして、また再起できる強い心、これがなければ今の社会で生き抜くことはできないと思っています。 子ども達の心の教育・心のケアに取り組んでいってくださる方と共に、教育改革に取り組んでいきたいと強く願っています。
小学校教諭 取得年 : 1995年
幼稚園教諭 取得年 : 1995年
児童発達支援管理責任者 取得年 : 2017年
健康・栄養カウンセラー 取得年 : 2015年