Ai猫漫才「Aiとは…」NeCoNe様プロダクト

Ai猫漫才海外版キービジュアル

【Ai猫漫才】キャラクターシート

【Ai猫漫才】キャラクターバリエーション

「乱世の友」未公開作品
「旅の途中」AWARD応募作品
「メカだ!シガタガゾウ」
「IT'S SHOW TIME!」
・キャラクタープロデュース・映像制作 8,000円〜
キャラクタープロデュース歴20年以上。キャラクターの個性や魅力を引き出し、世界観を広げる映像制作を得意としています。 既存キャラクターのアニメーション化はもちろん、企画・性格設定・デザインから、ストーリー構成・演出・映像編集まで一貫して対応。 企業マスコット、SNS動画、PR映像、オリジナルアニメなど、大切なキャラクターが主役となる作品を制作します。
・テーマを伝える映像編集 10,000円〜
映像編集にも自動化の波が押し寄せています。低単価即納品というフィールドでは、これに勝る選択肢はないでしょう。しかし、私は映像は言葉だと考えています。必要なカットを言葉のように紡いで整えることで、観客は安心して心を開くことができます。大切な客様にこの想いを伝えたい。そんなクライアント様からも好評をいただいて10年以上継続の継続依頼をいただいております。
著名エンタメ企業 1995年10月 〜 現在
・知的財産グループ / 知的財産スペシャリスト、ビジュアルデザイナー・ディレクター、コンテンツ・プロダクトプロデューサー / 動画編集(動画クリエイター)・3DCGデザイナー・映像ディレクター 1995年10月 〜 現在
著名エンターテインメント企業(著名コンテンツ保有) ーーーーー ・管理部門知的財産スペシャリスト2020/04 - 現在 ーーーーー 知的財産・特許 知的財産状況を一元管理・可視化する統合スキームを確立。 ー ライセンス展開や事業拡大を見据え、商標を有利かつ有効に取得するためのデザイン設計および戦略的な出願計画を主導。事業保護と安全な市場展開を可能にする権利基盤を確保。さらに、権利の保護・維持にとどまらず「知財の事業活用・収益化(IPマネタイズ)」を能動的に提案・実行することで、会社の業績に大きく貢献。 ーーーーー ・キャラクターコンテンツ部門管理職2005/04 - 2020/03 ーーーーー コンテンツのアニメ化事業に参加。グッズ、イベント、コラボカフェ、コンサートなど多角的なキャラクターライセンス事業を担当。任期を通じて事業規模およびライセンス収益の飛躍的な拡大を達成し、グローバル市場への本格展開・海外進出を推進。 ー 多様なパートナー企業との各種ライセンス契約交渉、知的財産権(IP)の権利処理および法務スキームの構築を主導。堅固な商品化・アライアンス体制を形成。アニメ制作では監修兼ラインプロデューサーとして原作者・社内法務・アニメ制作会社間の調整およびクオリティコントロールを統括。海外向けライセンス契約、番組販売、現地セールスプロモーション等、グローバルにおける事業展開と知財マネジメントに幅広く貢献。 ーーーーー ・アニメ事業部門ラインプロデューサー2000/04 - 2005/03 ーーーーー コンテンツのアニメ化プロジェクトにおいて、事業立ち上げ初期より参画。監修責任者を兼ねたラインプロデューサーとして、原作者・版元等のステークホルダーと、アニメーション制作スタジオ間のハブ(橋渡し役)となり、原作の世界観保持とクオリティコントロールを統括。 ー 制作マネジメント・品質管理にとどまらず、番組宣伝用スポットや告知映像等のプロモーション映像に関するディレクションも主導。さらに、海外マーケット向けの番組販売や各地域向けのローカライズ推進など、IPのグローバルな価値最大化にも幅広く貢献。 ー 新規プロダクト開発を掲げる企業数社による合同プロジェクトに参画。500名を超える公募の中から上位10名の選抜メンバーとして採用。 主にリアルタイムCGを用いた映像表現を強みとして開発に貢献。ビジュアルデザインに収まることなく開発全般に幅広貢献。
著名CG制作会社 1993年4月 〜 1995年9月
・CG映像制作グループビジュアルデザイナー / CGアニメーションエキスパート / 動画編集(動画クリエイター)・3DCGデザイナー・映像ディレクター・画像編集・写真加工(レタッチ) 1993年4月 〜 1995年9月
CG制作環境(映像制作システム)を活用し、ハイクオリティかつコストパフォーマンスの高いCGコンテンツを提供する新規専門部署の立ち上げに参画。 ゲーム分野における劇中挿入映像(オープニング・イベントCGムービー)を中心に、大手ゲームメーカーのヒットタイトルを含む多数の作品制作に貢献しました。また、ゲームにとどまらず、著名アーティスト(布袋寅泰「TOKYO Inter-Live '95 サイバーシティーは眠らない」)のライブオープニング映像やミュージックビデオ(布袋寅泰「スリル」MVの映像効果)におけるVFX・特殊効果CGの制作など、エンターテインメント全般における多様な映像演出・CG表現を幅広く手掛けました。
モータースポーツの専門映像プロダクション 1988年2月 〜 1989年1月
・制作部 / プロダクト制作アシスタント 1988年2月 〜 1989年1月
テレビ番組の取材・撮影・ロケコーディネートから制作全般、CMの撮影・編集および進行管理、さらにはプロモーションビデオの企画・撮影・編集まで幅広く担当。映像制作における上流(企画・取材)から下流(編集・進行管理)に至る全工程をマルチに手掛け、多様なメディアにおける映像コンテンツ制作を包括的に推進。
大阪芸術大学 映像学科 / 学士 / 1985年4月 〜 1989年3月
映像に関する基礎を習得し、長編映画、ドキュメンタリーを制作。グループ制作で撮影を担当した作品はぴあフィルムフェスティバルで賞を受賞。卒業後は映像制作系へ進みました。
コスモコズミックドリーム大賞「夢アイデア賞」 1996年4月