平凡な出版オバケ
私はどこにでもいる普通のサラリーマンです。
今は電子書籍の出版代行を主な仕事としてココナラをスタートしましたが、私が電子書籍の出版を始めてある程度の収入を得られるようになったのは、150冊以上出版してからです。
ただ、後々言われて気づきましたが、私には150冊以上出版した実績があります。
ビジネス部門でのベストセラーは4冊獲得した経験があります。
出版数・表紙デザインのレパートリー・原稿作成、この辺りの経験は人一倍あります。
電子書籍出版は自分である程度やったら外注をして自分の作業を減らす人が多いです。
それをすることで自分が他の作業をしつつ、電子書籍の出版もできるため効率が良いからです。
少なくとも私の周りには150冊以上自分1人で出版した実績がある人はいません。
必要な実績かどうかは別として。
そのため、出版に関する細かなことに関しては人一倍熟知しています。
少しでも気にかけてくださったら、私に頼ってみてください。
全力でサポートします。