【プロ実績豊富】本歌・仮歌・歌詞・デモ曲仕上げ等、プロの歌唱クオリティで承ります。
主な実績
オリコンTOP20
J-ROCKマガジンベストボーカリストTOP10
日比谷野外音楽堂
NHKホール
名古屋レインボーホール
ZEPP東京 等経験済
約100曲リリース
作詞作曲アレンジも手掛ける。
小学5年生でアコギを弾き始め、中学ではドラム、高校ではギターとドラムを担当、大学生のときにボーカルがいないという理由で歌い始めた。
地元熊本のASH在籍時にはワンマンで360人を動員し、その勢いでイカ天に出演したが史上最短ワイプ記録という不名誉な記録を作ってしまう。その後メンバーチェンジを経て本格的なメタルバンドに変貌し、野球部で鍛えた声のパワーと伸びを生かして実力をつけていった。
その後ASHでは東名阪ツアーを年に数回行うなど精力的に活動を行い、CDもリリースしたが解散。
浅倉大介氏のサポートギタリストで元ジョーアークの清水武仁氏とMAJESTYを結成することになり上京。BMGビクターからメジャーデビューを果たす。MAJESTYはアルバム1枚、シングル4枚をリリースして解散。
その後CRAZEに加入、大規模な全国ツアーを2回、ショートツアーを1回行い、アルバム2枚、シングル3枚、ビデオ2本をリリースした。
CRAZEを脱退した後は、ASH解散時のメンバーとThumb Up Boysを結成。ミニアルバム2枚をリリース後、大幅なメンバーチェンジと共にバンド名をTUBTRACKに改名。精力的にライブ活動を行いつつアルバム3枚、シングル1枚、DVD1枚をリリース。その後O-WESTのライブを最後に活動休止。
休止期間中は歌唱力向上のため様々なジャンルの楽曲をカバーしYoutubeで公開。
2018年11月に13年ぶりの新曲をリリース、2019年8月には復活ライブを行い、シーンに戻った。その後コロナで活動自粛していたが、2022年3月にオンラインでアコースティックライブを行い、10月に目黒ライブステーションでのワンマンライブで活動を本格的に再開、11月にミニアルバム「SAVE ME」をリリースして2月、5月には自主企画イベントを開催。2023年6月に「ROOM76」を配信リリース。
個人では、プロレス団体ドラゴンゲートのレスラー、シュン・スカイウォーカー選手のテーマソング「Fly over the sky」で歌唱と作詞を担当。