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橋本 駿
最終ログイン:6ヶ月前
稼働状況 内容によります
専業薬機法ライター
男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,500円
  • 月単価:10万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:4時間
  • 稼働時間帯:平日日中、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日8時~18時

国の文書改善に関わった専門家が、リスクを抑えながら利益を伸ばすお手伝いをします

はじめまして。 橋本 駿と申します。 普段は専業薬機法ライターとして、活動しております。 具体的には、薬機法や景品表示法、健康増進法などの広告法務の知見を活かし以下のような業務を行っています。 ・薬機法ライティング ・メディカルライティング ・AI記事の校閲 ・校閲 など 【主要な実績】 ・消費者庁の「よくわかる景品表示法と公正競争規約」の内容の誤りを改善 ・薬機法の専門家としてわかさ生活様から取材を受ける ・広告法務のプロとして200回以上セミナーに登壇 【資格】 ・消費者庁・公正取引協議会「景品表示法務検定アドバンス」 ・Google AI Essentials ・Generative AI for Everyone ・薬事法管理者 ・コスメ薬事法管理者 ・美容広告管理者など ◆法律を理解しているだけではできない、現場で勝てる表現|「建前」と「実際」を把握 薬機法業界では「法律上は禁止されているが実務上は黙認されている表現」「法律上は問題ないが審査落ちや摘発対象になりやすい表現」が存在します。 リスクを抑えつつ利益を伸ばすためには、こうした”法律を理解しているだけではわからない領域”を把握した上で訴求を考えることが重要です。 しかしながら現状、これらを実現できている事業者はほとんどありません。 結果として「違反はしていないが、ありきたりな弱い表現」もしくは「訴求力はあるが審査落ちや摘発リスクの高い表現」になっているケースが大半です。 弊社は「現場レベルのノウハウ」も持ち合わせているため、現場で勝てる表現をご提案できます。 ◆幅広い業種に対応|広告法務の網羅的な知見 近年、薬機法や景品表示法の取締りが急激に厳格化しています。 たとえば、2025年11月には薬機法で初の措置命令が発出されました。 薬機法の措置命令(第72条の5)は2021年の法改正で導入された制度ですが、これまで適用された事案はありませんでした。 厚労省が薬機法の取締を強化し始めたということでしょう。 また2023年10月から景品表示法でステルスマーケティング規制が開始され、既に複数社が処分されています。 さらに、2025年10月15日には景品表示法で「初出店」表示に対する初の措置命令が出ました。 不当表示の取締が強化されてきたのです。 2025年2月8日には「あはき法」のガイドラインも発出されています。 もはや薬機法だけわかっていても、リスクは回避できません。 弊社は薬機法だけでなく、景品表示法や健康増進法、あはき法、医療法、ガイドライン、各業界の公正競争規約など広告法務に関する知見を網羅的に持ち合わせています。 そのため、美容健康・医療ジャンルの商品・サービスに幅広く対応可能です。

ポートフォリオ

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • WordPress 経験年数 : 8年

  • Excel 経験年数 : 18年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 6年

  • PowerPoint 経験年数 : 18年

  • Word 経験年数 : 18年

得意分野

  • ライティング・翻訳

    ・記事制作 3,000円〜

    エビデンスのある、誤りのない記事を制作(執筆のみ対応。構成・写真選定・CMS入稿は対応しません)

    • ライティング

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

職歴

  • 好かれて売れる薬機法ライターならLife-lighter 2019年9月 現在

    ・法務 / 代表取締役 / ライター・編集 2019年9月 現在

    【わかさ生活から薬機法の専門家として取材・消費者庁の文書改善】 薬機法・景品表示法のスペシャリストとして、貴社の広告表現を守ります。 NTT docomo、ハウス食品、富士薬品、エーザイなど、誰もが知る大手企業との取引実績を多数持つ専業ライターです。美容健康ジャンルにおける広告表現の適法性を徹底的に追求し、クライアント様のブランド価値を守り続けています。 日本で唯一、消費者庁発出「よくわかる景品表示法と公正競争規約」の誤りを指摘・改善させた実績は、私の専門性の証明といえるでしょう。わかさ生活様から薬機法の専門家としてインタビューを受けるなど、業界内での信頼も確立しています。 消費者庁認定「景品表示法務検定アドバンス」をはじめ、薬事法管理者、コスメ薬事法管理者など、7つの専門資格を保有。法規制の最新動向を常にキャッチアップしながら、攻めと守りのバランスが取れた広告制作をサポートいたします。 「売れる表現」と「守られる表現」の両立を実現し、貴社のビジネスを成功へと導きます

学歴

  • 同志社大学 商学部商学科フレックスBコース / 2008年4月 〜 2011年3月

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 講演

    株式会社わかさ生活にて薬機法の専門家としてインタビューを受け 2024年12月

  • 講演

    消費者庁の公的文書の誤りを指摘・是正に貢献 2023年10月