しんどい日に、そっと寄り添う言葉を届けます。
はじめまして。
心の手紙セラピスト・ゆきよです。
子育て、親との関係、日々の小さな我慢…。
誰にも言えずに胸の奥へしまいこんできた気持ちはありませんか?
私自身も、母との関係で深く悩み、
「わたしのせいかもしれない」「がんばらなきゃ」
と長いあいだ自分を責め続けてきた過去があります。
その経験が、いまの私の軸になりました。
“同じように苦しんでいる誰かが、ひとりで抱えなくていい場所をつくりたい”
そう願うようになり、
・ブログ「心の手紙」シリーズ
・noteでの“自己受容ワーク”
・個人セッション
を通して、心が疲れた方が そっと戻ってこれる場所 を届けています。
ここでは、
子育てのしんどさや、言葉にできない不安、
自分責めの癖、涙の奥にある気持ちを、
安心して話せる時間をご用意しています。
うまく話せなくても大丈夫です。
あなたのペースで、感じたままをそのまま話してください。
あなたがふっと息をつける瞬間を、そっと支えさせていただきます。
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⭐︎ 活動と経験
・ブログ「心の手紙」を執筆
・noteで“自己受容ワーク”を定期配信
・個人セッションでの相談実績多数
・前職では 月300件以上のヒアリングを行い、
人の想いを丁寧に言語化する仕事 に従事
気持ちの奥にある本音をやさしく引き出し、
言葉に整理することを得意としています。
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⭐︎ 対応できるご相談
・子育てのしんどさ
・自分を責めてしまう気持ち
・親子関係・家族の悩み
・感情の整理
・自己否定・生きづらさ
・言葉にならない“心の重さ”
「何を話したらいいかわからない」
そんな状態でも大丈夫です。
⭐︎ 現代は、心が置き去りになりやすい時代だからこそ
いま日本では、18歳未満の子どもがいる世帯のうち
8割以上のお母さんが働いている と言われています。
家事、育児、仕事、家庭の問題…。
たくさんの役割を抱えながら、
「立ち止まっちゃいけない」
「弱音なんて吐けない」
とがんばり続けている方が本当に多いです。
その裏側には、
・こらえた涙
・誰にも言えなかった寂しさ
・うまくいかない自分を責める気持ち
そんな“心の声”が、静かに積み重なっています。
心が後まわしになるのは、あなたの弱さではありません。
忙しすぎる社会の中で、当たり前のこと。
だからこそ——
せめてここだけは、心が自由でいられる場所 であってほしい。
その想いで、このサービスを提供しています。
⭐︎ メッセージ
あなたの痛みや不安は、弱さではありません。
ずっとがんばってきた証です。
ここでは、
強くならなくていいし、
無理に笑う必要もありません。
ただ “そのままのあなた” を受けとめる場所でありたい。
どうぞ、必要なときに、気軽に扉をたたいてくださいね。