## 最初にお読みください
これは、データの販売です。
事業計画書の作成代行ではありません。
添削や相談も行いません。
届くのは、質問フローとプロンプト(AIへの指示文)の一式です。
あなたの会社の事実を質問に答え、プロンプトをあなたのChatGPTやClaudeに貼ると、下書きができ、弱い箇所の指摘が返ってきます。
申請書類を作るのは、購入者ご本人です。
採択を保証するものではありません。
その前提でよければ、この先をお読みください。
## 何が届くか
購入後、トークルームで次のファイル一式を納品します。
- 使い方(進め方と、診断の仕組み)
- 第1章 企業概要:質問フロー/生成プロンプト/診断プロンプト/補強プロンプト/実演例
- 第2章 顧客ニーズと市場の動向:同上
- 第3章 自社の強み:同上
- 第4章 経営方針・目標:同上
- 第5章 補助事業計画:同上
- 第6章 業務効率化と補助事業の効果:同上
- 全体診断:提出前チェックリスト16問+伏線の回収チェックのプロンプト
- 特典1:不採択になった場合の、原稿の読み解きプロンプト
- 特典2:様式4の相談に行く前の、準備チェックリスト
診断の観点は、共通8項目+各章の基準で、全58項目です。
実演例は、架空の洋菓子店を題材に「弱い原稿→診断→補強→改善後」まで通しで入っています。
実在の採択事例は、守秘のため含まれていません。
## 進め方
1. 購入後、トークルームにファイル一式を納品します(人が介在する作業はありません)
2. 第1章から順に、質問へ自分の会社の事実を答えます
3. 回答と生成プロンプトを、ご自身のChatGPTやClaudeに貼ります
4. 出てきた下書きを診断プロンプトにかけ、弱い箇所の指摘と補強質問を受けます
5. 補強質問に答え、弱い箇所だけを書き直します
6. 第6章まで終えたら、全体診断で総点検します
必要なもの:
- ChatGPTやClaudeのアカウント(ご自身のもの)
- 自分の会社の数字(分かる範囲で)
- 第20回の公募要領(最新のもの)
## 向いている人/向いていない人
向いている人:
- 持続化補助金に自分で申請する事業主で、下書きはあるけれど「これで通るのか」が分からない人
- AIに書かせてみたが、誰の会社にも貼れる文章しか出てこなかった人
- 型は本で学んだが、自分の原稿への当てはめ方が分からない人
向いていない人:
- 計画書そのものを作ってほしい人(作成代行はしません)
- 添削や個別相談を期待している人(この出品には含まれていません)
- 自分の会社の数字や事実を出すのが難しい人
- 採択の保証がほしい人
## 注意事項
- 納品はデータ(ファイル一式)です。納品後の個別対応(質問への回答、原稿の確認など)は行いません。
- 診断は「事実があるか」「構造が型に沿っているか」を見るものです。採択を保証するものではありません。
- 数字や実績を捏造して埋める使い方はしないでください。診断は、足りない事実を「無い」と指摘する設計です。
- 補助金の要件や様式は回次ごとに変わります。最終確認は、必ず最新の公募要領で行ってください。
- 申請書類の作成そのものを専門家に依頼したい場合は、行政書士にご相談ください。補助金の申請書類は、制度上、ご本人か行政書士が作成するものです。
- 第20回の日程:申請締切は12月15日17時、様式4(事業支援計画書)の発行受付締切は12月4日です。作業時間はそこから逆算してください。
ご購入前に、必ずサービス内容の「最初にお読みください」をご確認ください。こちらはデータ(ファイル一式)の販売です。事業計画書の作成代行、添削、個別相談は含まれておりません。ご購入後、トークルームにてファイル一式を納品いたします。ご利用にはご自身のChatGPTまたはClaudeのアカウントが必要です。お手元の第20回公募要領(最新版)をご用意のうえお進みください。納品後の個別対応は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。