【こんな方へ】
・社内資料をAIに聞けるようにしたいが、何から始めればいいか分からない
・NotebookLM、Gemini、Difyなど、どれが自社に合うのか判断できない
・業者に頼む前に、費用感や進め方を知っておきたい
【サービス内容】
現在の資料・使う人数・お使いの環境・ご予算を伺い、どの方法で作るのが合っているかを診断してお伝えします。
診断する選択肢の例
・NotebookLM、またはGoogle Drive+Gemini(開発なし・低コスト)
・資料をAIで整理して、Markdown形式のナレッジにまとめる
・Difyでチャットボットを構築する
・フルスクラッチで構築する(社内システムとの連携、自社サーバーなど)
【お渡しするもの】
・おすすめの方法と、その理由
・おおよその費用(初期費用・毎月のAI利用料)と期間の目安
・始める前に準備しておくとよいもの(テスト用の資料、想定質問集など)
・精度を上げるために必要な調整の進め方
【進め方】
1. ご購入後、トークルームで簡単な質問票をお送りします
2. ご回答をもとに、診断結果を文章でお送りします
3. 内容についてのご質問に1往復までお答えします
※やりとりはテキストが中心です。ご希望があれば、ココナラのビデオチャットで30分ほどお話しすることもできます
【このサービスの特徴】
・本業で業務システム開発とデータ分析に携わる現役エンジニアです
・自治体向け文書管理AI(RAG)の設計や、生成AI講座の経験があります。特定のツールを勧めるのではなく、ご予算と目的に合う方法をご提案します
【その後について】
構築までご依頼いただく場合は、本サービスの料金分をお見積りから値引きいたします
【ご購入の前に】
・本サービスは診断と提案までです。実際の構築・設定作業は含みません
・ご購入前のご質問は、見積り相談からお気軽にどうぞ
【ご用意いただくもの】
・資料の種類とおおよその量、使う人数、お使いの環境(Google Workspace、Microsoft 365など)、ご予算の目安
・機密情報そのものは送っていただかなくて大丈夫です。資料の種類や形式がわかれば診断できます
【診断について】
・AIの回答精度は実際に試してみないと分からない部分があり、どの方法でもある程度の調整が必要です。診断ではその進め方も含めてお伝えします
【やりとりについて】
・やりとりはトークルームで行います
・本業があるため、返信は48時間以内を目安としています